「アーティスト紹介」カテゴリーアーカイブ

国内外で活躍する魅力的なアーティストの発掘、紹介。

ラバーに恋する宇佐美凛の巻!

夏真っ盛りの8月に計画して、先日ようやく撮影が実現したのが今回紹介する宇佐美凛チャン。まだ若い!19歳。そういえば北見えりに出会ったのも、彼女が19歳のころでした。

さて、今、19歳の宇佐美さんは普通にかわいい。なんといっても肌がきれいだし、目や口の形が美しく整っている。これからが期待できるモデルさんだなーと思いきや!

ラバーを着せてみてびっくり。超巨尻! コンプレックスと本人はいうが、いやいやラバーフェチにはこれが最高のチャーミングポイントになるんです!

彼女はこれから、モデルとしてばんばん活躍していきたいそうなので、皆さん、撮影会などでぜひとも応援よろしくお願いしますね!

アホな画像も作っちゃったよ。

宇佐美さんの特別ギャラリーを作りましたよ。ご覧になるには、まずスタジオRubber Womanのモデルたちのページから、モデル一覧の下の方にリンクが張ってあります。

ラバーネイティブ女子閃光のラバリスト、ももかの巻

生まれたときからデジタル機器に触れ、スマホやネットを当たり前の情報生活インフラとして認識してきた若い世代がいます。私たち旧世代は、彼らのことを「デジタルネイティブ」と名付けてきました。彼らにしてみりゃ、それはもうあって当たり前、なくてはならず、使いこなしている様をあーだこーだいわれるのは違和感がある、そんな感じなんです。
さて、今日ALT-FETISH.comのスタジオ「Rubber Woman」においでいただいたももかさんですが、彼女はいうならばデジタルネイティブのラバー版、ラバーネイティブ女子です。
しかも、ALT-FETISH.comとしてはたいへんうれしい、黒のラバーキャットスーツ愛、なんです。理由は私も昔から言っているとおり、光の映り込みが一番映えるのが黒だから。
自分のお金でラバースーツを着て、家でも着たりして、もうラバーが愛が半端ありません。本当にすごいことだと思う。これがたぶん、20代前半くらいだとお見受けする普通の女性がやっている。目の前で起こっていることに、隔世の感を禁じ得なかったのですが、デジタルネイティブにすごいねというのと同じくらい無意味で野暮なので、言葉を飲み込んでただただ見ていた市川です。
ラバーネイティブ女子ももかさんがラバーを買ったきっかけを聞いてみました。フェチにもともと関心があり(まあサブカル女子とか、そこまでは割とわかるのだが)、ラバーの店(当店ではない)に行って試着して気に入って買ったそうです。
値段を聞くとちょっとひるむくらい高い。買うか普通、しかも女子がって感じです。もうよっぽどです。「閃光のラバリスト、ももか」という何ともどストライクなツイッターのネーミングセンス。いいじゃないですか。そして、チョロ、ちょろっと、ぴっちりのラバースーツを、家やホテルなどで着こなしている写真を顔出しでアップする。撮影している雰囲気は、ホテルなどの場所もあるため、カメラマンに対して親密で、まるで彼氏が撮影しているかのよう(じつは違う)。めちゃくちゃ気になる作戦です。イベントとか、いろいろ最近増えてきているラバーを着る場所、それこそうちのスタジオなどで着ては、SNSにアップするという活動です。
さて今日は、ラバーに颯爽と着替えて、当社ALT-FETISH.comの取り扱うLATEXAのラバーグローブの一番小さいサイズのものと、BLACKSTYLEの五本指ラバーソックス、ラバーの首輪など着用して撮影に挑みました。たぶん生まれて初めて、本格的なスタジオ撮影したと思います、大きなバンクストロボの作るてっかてかの光によろこんでくれました。すぐ汗だくになって、暑い暑いと連発していますが、とにかくラバースーツに包まれている状態が「好き」らしく、次々とポーズをしたり場所替えにも文句一ついわずつきあってくれ、高いパフォーマンスを発揮しました。
それで撮った写真は次の通りですが、皆さんどんなご感想をお持ちですか?
ALT-FETISH.comでは、今後もスタジオでのラバーガール発掘プロモーション活動を展開して参ります。カメラマンの皆さん、ラバーを着せたい人がいたら、ぜひお知らせ下さいね。
ラバーネイティブ女子の一つの見分け方ですが、普通の単なるラバーに関心があるモデルと違い、すでにラバースーツを持っていて自分で家で着たりしているところです。私はラバーフェチだから、ラバーを着ますけれども、ラバーを着ている女性を眺めるのももちろん大好きです。で、どんな女性がラバーが似合うか、ということなんですが、これは私の単なる私見ですけど、ちょっとむっちりした感じの人、これです。腕や脚がほっそ細の女性は、残念ながらラバーを着てもシワが寄ってしまい、似合いません。まあこれは私が痩せているから好みの問題なんで、ハイ、流して下さい。
ラバーネイティブ女子は、自分のラバーチャームポイントをたぶんよく理解しています。ももかさんも、たくさんの魅力がありましたが、ヒップや脚などが私は好きでした。もちろん、かわいらしいフェースも、これまでにないラバースーツとのコントラストでいい感じです。
これまでいろいろな女性を撮ってきた(http://www.alt-fetish.com/studio/models.html)んですが、一人一人、ラバーを着ることで新しい魅力を発見できるんです。奥深く楽しい世界ですね。

model:閃光のラバリストももか photo:Tetsuya Ichikawa ©ALT-FETISH.com
model:閃光のラバリストももか photo:Tetsuya Ichikawa ©ALT-FETISH.com
model:閃光のラバリストももか photo:Tetsuya Ichikawa ©ALT-FETISH.com
model:閃光のラバリストももか photo:Tetsuya Ichikawa ©ALT-FETISH.com
model:閃光のラバリストももか photo:Tetsuya Ichikawa ©ALT-FETISH.com
model:閃光のラバリストももか photo:Tetsuya Ichikawa ©ALT-FETISH.com
model:閃光のラバリストももか photo:Tetsuya Ichikawa ©ALT-FETISH.com

樒さんのロムできました

オルタのラバー部で、記念すべき第一号、樒さんのロムできました。この人は、今年初めだったかな?私がフェチフェスでお声がけしたところ、たいへんラバーに関心を持ってくれました。

樒(しきみ)さんは、何しろプロポーションがいい。おしりとか、形がいいんです。それで、身長も高く、女に犯されたいという欲求が強い私としてはぜひともラバーを着てもらいたいという思いで、声をかけた次第です。

樒(しきみ)さんのロム作りました

それで、ほんの先週ですが、スタジオにおいでいただき、だいたいが自撮りで、数百枚撮っていらっしゃいました。ほとんどの時間、私は所用がありスタジオに入られなかったんですが、カメラとパソコンの使い方を説明したら、もう汗だくになって、8時間以上、一人で格闘していました。

オルタの部室では今回赤いカーテンをご用意。赤に黒が映えますね! この写真は私が撮影。

今回のロムには、だからいつもはある「撮影:市川哲也」が入っていません。自撮りなんで。

あとこの方、北見えりに続き、自腹でキャットスーツお買い求めくださいました。

北見えりみたいに気合い入れて仕事するんかなーと思ったんですがそうでもなく、ファンの方のリクエストがあったから

これは樒さんの自撮り。手前に小物を配置して、何枚も何枚も撮ってはモニタを確認しの繰り返し。涙ぐましい努力の結晶。

という。樒さんのファンのみなさま、ありがとうございます!これからも、彼女を応援して参りたいと思います。

このページではいくつか彼女の写真を載せましたが、いずれも販売ロムに収録されています。買ってあげてほしいです!

一番最後の写真なんていいですよね。部室のボロアパートの、昭和の便所も、樒マジックでほらこの通りおしゃれなインディペンデント系洋雑誌の表紙にも通用しそうな写真に。

樒さん。ニューロックリアクターのブーツがお似合い。フルボディ・ハーネス(BLACKSTYLE)も見事に着こなす
ニューロックのブーツがこれほど似合う女性も珍しい。最高。樒自撮り。
Dazed & Confusedとかにありそうなショット。樒さんの自撮り(!) この人素性はナゾですが才能は間違いない。

 

Canny Rabbit新作写真

このブログでも紹介したりあるラバーガールCanny Rabbitさんの新作画像をいただいたのでアップします。

わずか3ヶ月程度で、インスタのフォロワー数が800になったという彼女。さらなるムッチムチのラバービジュアルに期待ですね!

Canny Rabbit in Latex
Canny Rabbit in Latex
Canny Rabbit in Latex
Canny Rabbit in Latex

リアルラバーフェティッシュガール

ALT-FETISH.comラバーガール特集Canny Rabbitラバー版読者モデル「Canny Rabbit」ALT-FETISH.com に登場

instagramで活躍する、ラバーガールCanny RabbitがALT-FETISHフェティッシュジャーナルに登場です。

instagramやfacebook、twitterといったSNSに普段からラバーコスチュームを着ては画像をスマホでアップする、手軽なラバーライフが広がっています。

彼女たちはもはや、イギリスの暗いラバーのマッキントッシュ時代を知りません。もちろん、ドイツのガチゲイたちのユニフォームとの関連から嫌悪感をもよおすこともないのです。

最大の功績はkurageさんの、年に一回のデパHにおけるラバーファッションショーです。あれで、ラバーは目が喜ぶ、体も喜ぶ、だからラバーで幸せになれる。暮らしにちょっと、スパイスというか、すてきな自分をクリエーションできる。そういう発想で、日本の女子がラバーに次々目覚めています。

Canny Rabbitはイベントにこそ出かけないものの、ネットやイベントでの華やかなショーの様子に刺激を受け、自分もラバースーツを着はじめた普通の日本人女性です。

instagramにアップした写真は、一顧だにされないと思った割には、意外にも熱心な閲覧者からの好意的なコメントが寄せられ、たちまちこの趣味に夢中になりました。

メークがプロ並みでスタイルも抜群

職業はデザイナーと言うことで、昔から美的なもの、手仕事に精通していました。そのせいもあるのでしょうか、メイクは短時間ですばらしい仕上がりです。ラバーマスクはRibidexのものです。

スタイルもよく、おかげでフォトショであれこれ加工する必要はほとんどありませんでした。こういう美女がラバーを着てどんどん、個人的に発表していくということ。まさにALT-FETISH.comが創業した2001年頃は想像もできない世界です。

インタビュー

きっかけは?

instagramで海外のラバーの写真などを見たり、またデパHのイベントの様子を写真で見て、こんな世界があるんだなと驚きました。最初はメイクとラバーマスクだけで、かなり自分のビジュアルが変わることがわかって、それが楽しくてはまりました。今はラバーで全身を包まれることで、自分が生身の人間ではなく、プラスティックのような「物」になる感覚や、拘束された状態の「よさ」を追求しています

好きなアイテムは?

このリビデックスのマスクや、グローブ、それにキャットスーツです。これからは、黒だけではなくもっとカラフルな、フェミニンな服にもトライしたいです。

ラバーイベントなどへは行きますか?

遠いので行きません。あと、ああいう大勢がいるところでガンガン音楽が鳴っている環境が苦手です。いたたまれないというか。ちょっとおかしいですよね。

今後のご活動について

なるべくラバーを着る機会を持てるようにしたいです。でも仕事が忙しかったり、なかなか家で、時間と空間を確保するのは難しいです。ツイッターなどにどんどんアップしているラバー好きの女性の皆さんはすごいなって思います。instagramでこれからもできるときに自撮りしてはアップする、そういう感じです。あと、拘束状態であれこれなすがままにされるというのはやってみたい(やられてみたい)です。物状態で、なすがままにされると異常に興奮します。

単に着て公開するだけですか?

できることはそうです。でも、こうやって自分の楽しいこと、きれいになってみんなに見てもらうことができるというのはとても幸せなことだと思います。そうやって楽しんでいる私の姿を見てもらった人にも影響をもたらすことができたらうれしいです。

表現の手段というか、素材としてのラバーにはとてつもないパワーがあると思います。メークももちろん重要です。それぞれが引き立て合いながら、普段の自分とはまったく異なる姿に変身する。とにかく楽しい趣味ですから、たくさんの女性にこういう「変身」の楽しさを知ってもらいたいです。

――今日はどうもありがとうございました。動画もぜひやってほしいです。

Canny Rabbitはinstagramで「cannyrabbit」で検索して見つけられます。

取材・文 市川哲也

ALT-FETISH.com ラバーキャットスーツ ラバーガール特集 Canny Rabbit
軽く縛って転がしてみたらじっとうごかない。
Canny Rubbit

北見えりがクラウドファンディング中

ラバーがガチで大好きな北見えりさんが、写真集を出版するための資金をクラウドファンディングで集めています。

https://camp-fire.jp/projects/view/14788

ぜひともみなさま、ご厚意を賜れれば幸いです。ちなみに、今回はオルタフェティッシュは現時点でこのプロジェクトには関わっておりません。

ラバーキャットスーツ,北見えり
撮影:市川哲也 モデル:北見えり
160104kitami01
たぐいまれなプロポーション
160104kitami02
自ら志願してラバーを着始める。そして自腹でラバーを2着も買った。すごい!

ラバーロボットせりなちゃん@フェチフェス

ALT-FETISH.com が制作協力したせりなちゃんのはじめての撮り下ろしDVD写真集「ラバーロボットガールせりなちゃん」(仮)。ALT-FETISH.jpでの発売に先駆け、StudioIncognitoの新刊として明日フェチフェスで売り出します。私を見つけて!
オナニー動画28分も含む200枚以上のプロカメラマンが撮影した静止画入りで2200円です。
なお、明日フェチフェスではALT-FETISH.comオリジナルDVD Rubber Girlシリーズ既刊も特価にて販売いたします。
明日はフェチフェスのStudioIncognitoさんのブースでせりなちゃんがお待ちしております!(市川はいません)

ラバーキャットスーツ,ロボットガール,catsuit,alt-fetish.com
ラバーロボットせりなちゃん

ついに新作DVD発売か?

ALT-FETISH.comは、9/22のフェチフェスで新刊をリリースするかもしれないっす。たぶんします。

ALT-FETISH.comオリジナルDVDラバーガールシリーズ既刊

昨日、徹夜で歴史的な撮影を実施しました。主演は、めちゃくちゃかわいい、ラバーが大好きなセリナちゃん。ロボットデリヘルでのキャリアが長く、大卒で賢い彼女は、ラバーフェチの「心理学」をわかっています。

そんな彼女のガチイキオナニー、そして、すばらしい撮り下ろしの写真が多数収録された新作DVDを、楽しみにお待ち下さい。なお、昨日の撮影の様子はインスタグラムにてドキュメントスナップを公開中です。

160912serina

こういう子は絶対に来ないんだがな。今度うちで手がけるロムのモデルせりなちゃん。
こういう子は絶対に来ないんだがな。今度うちで手がけるロムのモデルせりなちゃん。

「赤根京」ラバーの記憶とともに

赤根京ちゃんが明日付でグラビア活動を休止すると発表されました。彼女はラバーが大好きでした。そして自分以外の何者かに常になりたがっていました。

ラバーコスチュームを着ることが彼女の変身欲求を充足するのに大いに役立っていたようでした。

赤根京は終わっても、ラバーを求める彼女、第三の人格を追求し続ける生命体としての彼女はこれからもずっと、21世紀の東京に生き続けます。ラバーの記憶とともに。

ラバーキャットスーツ,赤根京
赤根京 撮影:市川哲也
赤根京,マズルマスク,ラバーキャットスーツを着る 写真 ALT-FETISH.com 市川哲也
真っ白い肌に黒いラバースーツ、マズルマスクが似合う

【速報】北見えりラバースーツお買い上げ

北見えり,ラバーキャットスーツ

このビジュアル、不思議なギャップ

北見えり氏再び、自腹でラバースーツを購入です。この人はコスプレイヤーから出発し、その特異なプロポーションを生かして、もっぱらフェティッシュモデルとして活躍しています。

基本的にアンバランスなのですが、そこに圧倒的な魅力があります。ビジュアルはまじめそうなメガネっこでありながら、首から下は欧州のビザールクィーンも真っ青のムチムチ体型。このギャップがたまりません。

日本中に、ラバーフェティッシュならぬ、北見えりラバーフェティッシュピープルが増えるなか、このほど再び、自腹でラバースーツをお買い上げです。

今回彼女がお買い上げになったのは、BLACKSTYLEのレディースラバースーツ、半透明のグレイです。このセンス、投資、もはや彼女、ただのモデルではなく、ラバーの表現者であり、アーティストです。

彼女を一目見れば、北見えりフェチになること請け合い。ドイツから届いたラバーを着ていただいた写真が手に入ったら、早速皆様にご案内する予定です、どうぞお楽しみに!

ラバーアイドルEri_Kitami

声をかけると「撮ってほしい」とやってくるラバー好き

この人、生粋のラバー好きです。新しいラバーが入荷した、と声をかけると、喜んで飛んできます。

ラバーの何がいいのか訊くと、「ハグされている感じ」がいいと。服にハグされる感。いいですねー。

もう、人間にハグされるより、服にハグしてもらう方がどんだけいいか。金銭的にも、手間的にも、枚挙にいとま無し。

このスーツはBLACKSTYLEの、プレーンラバースーツで、レディース、バックファスナー、バストは立体になっています。

同じラバー生地、色ですが、うっすら見える切り替えのラインがステキです(写真ではちょっと分かりにくい)。

eri_kitami BLACKSTYLEのラバーキャットスーツを着る
eri_kitami BLACKSTYLEのラバーキャットスーツを着る

夢月ユーリのラバーセッション

ラバーを着たいという女性がたいへん多くなっています。先月撮影させていただいた夢月ゆーりさんは自分でオリジナルのマスクや、写真のようなウサギの耳をモチーフにしたウェアラブルアート作品を精力的に発表しているクリエーターです。

この方とは2014年11月のデザインフェスタ(東京ビッグサイト)で知り合いました。素敵な作品をお楽しみ下さい。

モデル/ウェアラブルアート(マスク、ヘッドハーネス):夢月ユーリ
撮影:市川哲也
衣装:ALT-FETISH.com

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Angela Bermudez

海外のコスプレイヤーで私が見つけたのがこのAngela Bermudez。

ラバーフェチとは関係ないが、ヘルメットフェチだったらこの画像はピンとくるだろう。

装着前:http://www.deviantart.com/art/R-E-S-C-U-E-396599360

装着するぞ!:http://www.deviantart.com/art/You-complete-me-396718398

装着後:http://www.deviantart.com/art/This-is-Pepper-Potts-can-you-hear-me-397874956

この人はあっけらかんとした南米の一素人女性だが、イラストも書ける才女。こうしたコスプレイヤーが幸せそうにコスプレしている地球が愛おしくなる(もちろん、いろいろ解決すべき課題は多いのだろうが、まずはこの美しき滋養を!)

【Facebook】https://www.facebook.com/TenshinoSekaifanpage

【Youtube】http://www.youtube.com/user/TenshiCR

【Deviant Art】http://angelabermudez.deviantart.com/

こういう顔の女に、私も生まれたかった。そうしたらラバーを着まくってナルシスティックに思う存分溺れるだろうな。