「女性ライダー」カテゴリーアーカイブ

市川哲也ラバー男の娘

痛い、閲覧注意。ラバーで抜いている全国の皆様に、不肖市川哲也のラバー男の娘を。私が皆様のために日々、働いているんです。

ALT-FETISH.com,女装メーク,ラバーマスク,ラバーキャットスーツ,男の娘
あそびにおいでよ!
ヘルメットかぶっただけで大興奮。汗かいてもうセカンドスキンの中はびっちょびちょ
ヘルメットかぶっただけで大興奮。汗かいてもうセカンドスキンの中はびっちょびちょ
このマスクはリビデックス。売ってないんだけどアイホールかわいい&突っ張りで「整形」効果高し!!
このマスクはリビデックス。売ってないんだけどアイホールかわいい&突っ張りで「整形」効果高し!!

最近のスマホは立派。ちょっとメークして。画像はいじってなくてこれだよ。十分ヌけるっしょ?!

ALT-FETISH.comのフェチは強い女、男を犯す女

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『痴女の誕生』で「男性を犯す、強い女の子になりたい」「強い女性に犯されているかわいい男の子になりたい」と妄想していたのはAV監督の二村ヒトシ氏。私、不肖市川の性癖も、基本は二村さんとまったく同じだ。

発情して自分の性欲を抑えきれなくなった女にめちゃくちゃに犯されてしまいたいのである。同時に、その女には自分自身も投影されている。自分で自分を犯すオナニー構造になっている。

ただ私の場合は、こんな、ネット上に見つかる女でなければ駄目である。格好がこれに限られるという点で、私は二村氏とは一段階病気が進んだ変態と言えよう。

強くて活発な、筋肉質でエロい女
強くて活発な、筋肉質でエロい女

これらの画像を見れば明らかなように、フェミニンな要素はまったくない。本来は、こうした格好をするのは男である。これらに欲情して自分を投影するのは、私自身、幼少期から思春期まで、自己肯定感のかけらもないひ弱なもやし人間だったことと関係している。

私はゲイではないらしく、対象はあくまで女性だ、したがって、強さをラバーという衣装で象徴的に外部に向かって主張する女に一番興奮するのである。

ヘルメットをかぶると、性別は体型からしかわからない
ヘルメットをかぶると、性別は体型からしかわからない

メカの要素も重要だ。メカが醸し出す光沢感がエロいのは、これもまた、自分にはない要素(強さ)があるからである。しかも、色白の自分は、黒光りに弱い。他の色(赤とか白)はそれほどぴんとこない。小学校や中学校の夏休み明け、同級生が真っ黒に日焼けして、プールなどで黒光りしている様に激しく劣等感を感じたが死ぬまでフェチという症状にとりつかれることとなった。夏の日焼けしたガキのイメージが、今やラバースーツに身を固めた痴女フェチになった。

私が撮影で追求するイメージも一貫して、強い女、ヘルメットをかぶってバイクでどこへでも男を求めて駆けていく活動的なヤリマン、ギャルのイメージだ。

たまたま、本日8/14をもってグラビア活動を引退した赤根京さまをモデル撮りした際も、そういうモチーフで撮影したのがこれらの作品である。

赤根京,ラバーキャットスーツ,ヘルメット
「ラバーが似合う女になりたい」
ヘルメットを持たせて、ぐっとこちらをにらむ。
ヘルメットを持たせて、ぐっとこちらをにらむ。

このモデルの「売り」である白い肌に豊満なバスト。ALT-FETISH.comのテーマではないのです。

危険な状況の中、なにかを見つけたかのよう
危険な状況の中、なにかを見つけたかのよう

世の中の男とはまったく違う、二村ヒトシっぽいスタンスの私のフェティシズム。ご理解いただけただろうか?

 

バイクにまたがる女=痴女?

私のようなM傾向の強いラバーフェチにとって、痴女に騎乗位でまたがられる状況は理想です。

バイクになりたいし、バイクにまたがる痴女にもなりたい。ラバースーツに身をかためたバイク乗りでラバーフェチの痴女と自分の境界はあいまいで、ボーダーレス症候群です。

ネットで見つけた、見ただけでビンビンにうずいてしまうスーツがあります。これ。

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それで、似たようなものを作らせたんですが、リブの部分のふくらみがあまりなく、しかも体型はのっぺりした男性なのでイマイチピンと来ませんでした。

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なかなか難しいですな。

ガールズバイカーでラバーフェチの女性の手記

女性ライダーっているところにはいるモンですね。まずは次の動画をご覧下さい。どっか地方のカフェなんですが、やたら女性のライダーが来るらしく、しかもなぜか動画がたくさんアップされています。本当に市井の女性ライダー、バイク好きの女性たちですが、なんかリアルで私は非常に興奮しました。かっこよすぎる!! こういうふうに、リアルなバイカーが今でもいるんですよ。

で、私はこれに触発されて、今回創作した作品を紹介しましょう。ALT-FETISH.comのギャラリーページに本日アップした、ガールズバイカーでラバーフェチの女性から手記が届いたという旨のコンテンツ。ヘルメットもバイクもごつくてかっこよいリアル女性バイカーの動画にスッカリ感化されて、あー出会いたい、ラバーフェチだったらどんなにいいか。妄想が尽きることがないです。でも、どこ、この田舎は? しかも、たまたまカフェに来ただけだから出会えるはずもないし、いわんやラバーフェチのワケがありません。うーんつらい! 理想とするラバーフェチの女性がいないんだったら自分がなってしまえというのがメッセージです。

もちろんこの手記はフィクションですが、Rubber’s Finestのおなじみラバー総入れ歯(くち全部付き)と、ヘルメット、シリコンバストが入るラバースーツさえあれば、誰でもこのような理想のラバーフェチ女になることが出来るのです。いやはやすごい時代だ。

「手記を寄せてきた女性読者」(笑)が指摘しているとおり、女のラバーフェチは非常に数が少ないのです。しかし、ゼロではないです。ただ、私たち一般のラバーフェチ男性が、ラバーフェチ女性に会うことはきわめて困難です。だったら、自分が対象に化けて、鏡を見れば自分の部屋にもう、恋い焦がれてきた女性のラバーフェチがいるという状況になれるのです。しかも、好きなポーズをとってくれます(自分だから)し、好きなところを触ってくれます。また、アナルプラグや、ボンデージの圧迫感をどのように感じて興奮しているか、まるで自分事のように感じることが出来るのです(当たり前ですね、自分なんだから)。

もう、外部に、他人に、異性に、ラバーフェチを求めるのはすぐにやめたらどうでしょう。短い人生なんだから、手っ取り早く、錯覚でも何でもいいから好きなラバープレイの相手に自らがなることによって手に入れて、一日でも多く、ラバープレイを楽しもうではありませんか。

ALT-FETISH.comのギャラリー掲載写真の半分の大きさで以下に転載しておきます。

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