「写真」カテゴリーアーカイブ

写真募集「ラバー活動」する女性のみなさま

このブログに投稿していただいたモデルさんの写真です。最近、ラバー活動と称して、一般女性がデパートメントHなどのイベントや、ラバーをフューチャーしたバーに出かけて楽しむライフスタイルが広がっています。

正直言ってそうした方向けの衣装はALT-FETISH.comは取り扱いがありません(もっぱら男性向けであり女性向けは黒のラバーキャットスーツやグローブに限られるため)。池袋のクラゲさんに行ってオーダーされたり、英語がわかれば海外の有名ラバーブランドに直接オーダーしたり。

その一部始終をツイッターなどで公開してフォロワーを増やしたりしたらきっと楽しいですよね。

汗がびしょびしょになるし、着心地はある種のフェティシズムがない場合単に最悪で体への負担も決して少なくないラバーコスチューム。これを好んで着るということは、女性にもフェチが増えていることの証拠だと思っています。

私のこのブログに、投稿いただければ、ALT-FETISH.comの閲覧者に訴求できますのでフォロワー数を増やすことができるでしょう。掲載希望の方はメールフェースブックツイッターのダイレクトメッセージで、お気軽に画像をお送り下さい。メールの場合は写真投稿市川哲也宛と件名に記載して下さい。

今回は以前特集したモデルさんからいただいた写真を新規に掲載します。このくらいのクォリティであればいいと思います。ただ、写真の魅力は、きちんとしたスタジオで撮っていなくても、いろいろな方法や見せ方で工夫できます。

具体的には、

  • バスト、二の腕やうなじなど、ラバー以外で男性に多いフェティシズムに訴求するような画像
  • 茶髪や美しくメイクしたラバーマスク顔など、素材を引き立てるメイクをきちんとする
  • サイズがぴったり合っていて、しっかり光沢もあるラバー表面の様子、特に胸、ヒップやももなどを大胆にトリミングする

などが考えられます。スマホではいろいろ加工もできますが、スノーで盛りすぎたりはNGです。フォトショで自然にプロポーションをつまんだり膨らませたりはありだと思います。

インスタでフォロワー数急上昇中のラバー活動モデルCanny Rabbit
インスタでフォロワー数急上昇中のラバー活動モデルCanny Rabbit
インスタでフォロワー数急上昇中のラバー活動モデルCanny Rabbit

 

ラバーロボットせりなちゃん@フェチフェス

ALT-FETISH.com が制作協力したせりなちゃんのはじめての撮り下ろしDVD写真集「ラバーロボットガールせりなちゃん」(仮)。ALT-FETISH.jpでの発売に先駆け、StudioIncognitoの新刊として明日フェチフェスで売り出します。私を見つけて!
オナニー動画28分も含む200枚以上のプロカメラマンが撮影した静止画入りで2200円です。
なお、明日フェチフェスではALT-FETISH.comオリジナルDVD Rubber Girlシリーズ既刊も特価にて販売いたします。
明日はフェチフェスのStudioIncognitoさんのブースでせりなちゃんがお待ちしております!(市川はいません)

ラバーキャットスーツ,ロボットガール,catsuit,alt-fetish.com
ラバーロボットせりなちゃん

ニコ生もすなる会議といふものをALT-FETISH.comもしてみむとしてするなり

5月から、5千円以上お買い上げのお客様またはラバー製品をお買い上げのお客様に、今は活動休止中の貴重な赤根京氏が表紙の、クールな「ALT-FETISH.com zine」というフリーペーパーを商品と同梱しています。

一ページ分まるまる、ラバー製品の取扱説明を掲載。つまり、従来同梱していた「ラバー製品の取扱説明書」を兼ねています。従来のものは紙ペラ一枚で、およそ読む気もしない素っ気ないものでしたから、少しでも牛耳を集めたい(何しろ死ぬぞ、気をつけろって書いてある)のでフリーペーパーの体裁にしたんです。

それで、刊行から3ヶ月もたち、新しい号を作成しようと、先日8/30にチの夜、東小金井駅最寄りの公共スペースにて編集会議を開催しました。

取材用のパソコンや、撮影ができる簡易スタジオも用意して待っていたのですが、結局一名もおいでになりませんでした。

悲しいので、会場の寒すぎる様子を掲載しておきましょう。是非、次回、来て下さい。無料です(支払いもありません)。

第一回 ALT-FETISH.com zine編集会議会場写真

何日も前から会場を予約し、使用料を支払い(900円)、車を借りてストロボ機材などを運搬し(1620円)、バックペーパーに至ってはヨドバシカメラにわざわざ買いに行った(34000円)にもかかわらず、来場者ゼロ。

たしかに、告知は午後8時の開始のおよそ6時間ほど前でしたからね。しかもこの日、夕方まで台風の影響で豪雨(そのさなかに私は吉祥寺のヨドバシに買いに行ったんだが)。

このように、4万円弱のコスト、大の大人一人の労働時間が、一ミリも成就することなく終わりました。

ふーんだ!!

もっとも、私、今日、撮影のため夜新宿に出かけて、また東小金井に帰ってきたんですが、何この中央線の帰宅ラッシュの鬼混雑は?

これじゃ誰も来ないのも道理だな、と思ったよ! こんなのに乗って、わざわざ夜、東小金井まで来る人なんてどうなのかと。普通いないっしょ。しかしそれでもショールーム時代はよく来たよのう。4年で100人以上来たからのう。

というわけで、懲りずにまた、来月やるかもしれないから、今度こそ来てほしい。もちろん、来たらラバーを着たり、撮影したりできまっせ。話も聞くよ。ラバーを最近着てないなーと言う方、ラバピカとパウダーを用意しておくから、是非是非、来て下さい!

マジで、一人でも「行く!」という方がいたら、もうその方のために日程を合わせる覚悟です。

こういう子は絶対に来ないんだがな。今度うちで手がけるロムのモデルせりなちゃん。
こういう子は絶対に来ないんだがな。今度うちで手がけるロムのモデルせりなちゃん。

市川哲也ラバー男の娘

痛い、閲覧注意。ラバーで抜いている全国の皆様に、不肖市川哲也のラバー男の娘を。私が皆様のために日々、働いているんです。

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あそびにおいでよ!
ヘルメットかぶっただけで大興奮。汗かいてもうセカンドスキンの中はびっちょびちょ
ヘルメットかぶっただけで大興奮。汗かいてもうセカンドスキンの中はびっちょびちょ
このマスクはリビデックス。売ってないんだけどアイホールかわいい&突っ張りで「整形」効果高し!!
このマスクはリビデックス。売ってないんだけどアイホールかわいい&突っ張りで「整形」効果高し!!

最近のスマホは立派。ちょっとメークして。画像はいじってなくてこれだよ。十分ヌけるっしょ?!

ALT-FETISH.comのフェチは強い女、男を犯す女

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『痴女の誕生』で「男性を犯す、強い女の子になりたい」「強い女性に犯されているかわいい男の子になりたい」と妄想していたのはAV監督の二村ヒトシ氏。私、不肖市川の性癖も、基本は二村さんとまったく同じだ。

発情して自分の性欲を抑えきれなくなった女にめちゃくちゃに犯されてしまいたいのである。同時に、その女には自分自身も投影されている。自分で自分を犯すオナニー構造になっている。

ただ私の場合は、こんな、ネット上に見つかる女でなければ駄目である。格好がこれに限られるという点で、私は二村氏とは一段階病気が進んだ変態と言えよう。

強くて活発な、筋肉質でエロい女
強くて活発な、筋肉質でエロい女

これらの画像を見れば明らかなように、フェミニンな要素はまったくない。本来は、こうした格好をするのは男である。これらに欲情して自分を投影するのは、私自身、幼少期から思春期まで、自己肯定感のかけらもないひ弱なもやし人間だったことと関係している。

私はゲイではないらしく、対象はあくまで女性だ、したがって、強さをラバーという衣装で象徴的に外部に向かって主張する女に一番興奮するのである。

ヘルメットをかぶると、性別は体型からしかわからない
ヘルメットをかぶると、性別は体型からしかわからない

メカの要素も重要だ。メカが醸し出す光沢感がエロいのは、これもまた、自分にはない要素(強さ)があるからである。しかも、色白の自分は、黒光りに弱い。他の色(赤とか白)はそれほどぴんとこない。小学校や中学校の夏休み明け、同級生が真っ黒に日焼けして、プールなどで黒光りしている様に激しく劣等感を感じたが死ぬまでフェチという症状にとりつかれることとなった。夏の日焼けしたガキのイメージが、今やラバースーツに身を固めた痴女フェチになった。

私が撮影で追求するイメージも一貫して、強い女、ヘルメットをかぶってバイクでどこへでも男を求めて駆けていく活動的なヤリマン、ギャルのイメージだ。

たまたま、本日8/14をもってグラビア活動を引退した赤根京さまをモデル撮りした際も、そういうモチーフで撮影したのがこれらの作品である。

赤根京,ラバーキャットスーツ,ヘルメット
「ラバーが似合う女になりたい」
ヘルメットを持たせて、ぐっとこちらをにらむ。
ヘルメットを持たせて、ぐっとこちらをにらむ。

このモデルの「売り」である白い肌に豊満なバスト。ALT-FETISH.comのテーマではないのです。

危険な状況の中、なにかを見つけたかのよう
危険な状況の中、なにかを見つけたかのよう

世の中の男とはまったく違う、二村ヒトシっぽいスタンスの私のフェティシズム。ご理解いただけただろうか?

 

「赤根京」ラバーの記憶とともに

赤根京ちゃんが明日付でグラビア活動を休止すると発表されました。彼女はラバーが大好きでした。そして自分以外の何者かに常になりたがっていました。

ラバーコスチュームを着ることが彼女の変身欲求を充足するのに大いに役立っていたようでした。

赤根京は終わっても、ラバーを求める彼女、第三の人格を追求し続ける生命体としての彼女はこれからもずっと、21世紀の東京に生き続けます。ラバーの記憶とともに。

ラバーキャットスーツ,赤根京
赤根京 撮影:市川哲也
赤根京,マズルマスク,ラバーキャットスーツを着る 写真 ALT-FETISH.com 市川哲也
真っ白い肌に黒いラバースーツ、マズルマスクが似合う

きょうは恒例の大ゴム祭り@デパH

きょうは恒例の大ゴム祭り@デパHですね。
主催の皆様、出演される皆様に敬意を込めてブログを更新します。きたえりは行かれるんだろうか? わかりません。

私もいきたかったー。しかし、ここは東京の西。東京の東の会場が遠すぎて無理、明日は朝から仕事なんです。まあそういう言い訳は聞きたくありませんよね。無粋でした。

きたえりの、腕まわり注目です。このむっちりぶり。

ラバーキャットスーツ,北見えり
撮影:市川哲也 モデル:北見えり

【速報】北見えりラバースーツお買い上げ

北見えり,ラバーキャットスーツ

このビジュアル、不思議なギャップ

北見えり氏再び、自腹でラバースーツを購入です。この人はコスプレイヤーから出発し、その特異なプロポーションを生かして、もっぱらフェティッシュモデルとして活躍しています。

基本的にアンバランスなのですが、そこに圧倒的な魅力があります。ビジュアルはまじめそうなメガネっこでありながら、首から下は欧州のビザールクィーンも真っ青のムチムチ体型。このギャップがたまりません。

日本中に、ラバーフェティッシュならぬ、北見えりラバーフェティッシュピープルが増えるなか、このほど再び、自腹でラバースーツをお買い上げです。

今回彼女がお買い上げになったのは、BLACKSTYLEのレディースラバースーツ、半透明のグレイです。このセンス、投資、もはや彼女、ただのモデルではなく、ラバーの表現者であり、アーティストです。

彼女を一目見れば、北見えりフェチになること請け合い。ドイツから届いたラバーを着ていただいた写真が手に入ったら、早速皆様にご案内する予定です、どうぞお楽しみに!

バイクにまたがる女=痴女?

私のようなM傾向の強いラバーフェチにとって、痴女に騎乗位でまたがられる状況は理想です。

バイクになりたいし、バイクにまたがる痴女にもなりたい。ラバースーツに身をかためたバイク乗りでラバーフェチの痴女と自分の境界はあいまいで、ボーダーレス症候群です。

ネットで見つけた、見ただけでビンビンにうずいてしまうスーツがあります。これ。

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それで、似たようなものを作らせたんですが、リブの部分のふくらみがあまりなく、しかも体型はのっぺりした男性なのでイマイチピンと来ませんでした。

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なかなか難しいですな。

北見えりと赤根京撮り下ろし

赤根京、ラバーキャットスーツを着る 写真 ALT-FETISH.com 市川哲也
赤根京、ラバーキャットスーツを着る 写真 ALT-FETISH.com 市川哲也

赤根京、そして北見えり。ALT-FETISH.comが出会った、ラバーコスチュームにビッチリ身を包むのが心底好きな若い美女。

ふたりの活動で、ほとんどのファンはロリっぽかったり、ありがちなAVっぽいテイストを好む。実際お金を払ってこの市場を支えている欲望のほとんどがそのカテゴリーに入る。

北見えりのサディスティックな装いに震えるのは私だけだろうか? ALT-FETISH.com 市川哲也
北見えりのサディスティックな装いに震えるのは私だけだろうか? ALT-FETISH.com 市川哲也

しかし本人たちが本当に好きなのは、ラバーコスチュームをかっこよく着こなすこと。そのビザールで非日常で、それでいてがっちり身体を包み込んでくれるラバースーツ。ラバースーツを着て、カメラの前に立つことで、彼女たちは自分を取り戻す。ラバースーツだけが孤高のモデルを優しくハグする権利を持つ。

ラバーアイドルEri_Kitami

声をかけると「撮ってほしい」とやってくるラバー好き

この人、生粋のラバー好きです。新しいラバーが入荷した、と声をかけると、喜んで飛んできます。

ラバーの何がいいのか訊くと、「ハグされている感じ」がいいと。服にハグされる感。いいですねー。

もう、人間にハグされるより、服にハグしてもらう方がどんだけいいか。金銭的にも、手間的にも、枚挙にいとま無し。

このスーツはBLACKSTYLEの、プレーンラバースーツで、レディース、バックファスナー、バストは立体になっています。

同じラバー生地、色ですが、うっすら見える切り替えのラインがステキです(写真ではちょっと分かりにくい)。

eri_kitami BLACKSTYLEのラバーキャットスーツを着る
eri_kitami BLACKSTYLEのラバーキャットスーツを着る

ラバーフォトをグッと魅力的にする三角形の秘密

まずこの写真を見てください。

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北見エリさん、ラバースーツを着てポーズ決めてます。むっちり感が、看過できない妖艶なオーラを醸し出していますよね。

しかしこの写真には秘密があります。それが、「ラバーフォトを魅力的にする秘密の三角形」です。

三角形なくして、魅力的な女体の写真はあり得ません。ではどこに隠されているのでしょうか?種明かしをしましょう。

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いかがですか?

この三角形があるおかげで、ヒップの膨張や腰のくびれが強調されるんですね。もちろんこれらはエロさに欠かせない要素。さて次は皆さんの番です。エリさん がツイッターでラバーフォト撮影会関心のある方を募っています。ぜひお問い合わせください。

ラバー女装自画撮りにハマる

このところ雨ばかりで、気象の影響がメンタルにもろに表れる私はへこんでいます。私はこの世の中に男として産まれましたが、完全に失敗でした。満足行く地位も、収入も、自己意識も得られないまま、オッサンになってしまいました。

こんな私でも、ラバーを着るととてつもなく興奮して別の何かに生まれ変わることが出来るんです。そう、魅惑のラバー女装の世界に足を踏み入れてます。

ALT-FETISH.comのTumblrをチェックしている人は分かると思いますが、最近のラバーモデルのクォリティーはすごいですよね。あークリックする前に記事を読み終わってね。このブログの右側にも最新のTumblr投稿は出てますから。

どの写真も、きれいなモデルが、テッカテカで隙のないラバースーツを着こなして格好良くポーズ決めてます。自分もこういう風なビジュアルを実現したい、日頃の、本当の自分からエスケープしたい。そう思ってみてますよ。

それで私も最近、特に気になっているバイカーふうのスーツを新調して着て自画撮りしました。皆さんにご覧いただきますが、かっこよい自画撮りテクニックをまとめてみましょう。

1.カメラを三脚に固定しインターバル撮影
手持ちだとどうしてもクォリティーは下がります。最近のカメラはほとんどの場合、インターバル撮影機能の付いたソフトが付いていると思います。ぜひこの機能を活用して、テンポよく撮影しましょう。次の写真は、手持ちで撮ったためクォリティーが低くなった失敗例です。

手持ちは被写体がよほどよくないと難しい
手持ちは被写体がよほどよくないと難しい

 

2.着るアイテムは手の届く場所にまとめておいておく
着るもののアイテムは、着始める前に完全に揃えておく必要があります。着始めると途中で興奮のあまりイってしまう危険があります(爆)。もたもたしていると疲れてそもそも撮影自体をやめちまう危険もあります。フェティッシュな写真の品質は、何を着ているのかが最重要です。なにか欠けていたら画竜点睛を欠くということになるわけです。ラバピカやパウダーなど必要な消耗品もすぐ手の届く範囲に置いておきましょう。次の写真は、準備不足のためにグローブを嵌め忘れた失敗例です。

素手はないでしょう。グローブをきちんと嵌めてないので残念な結果に。
素手はないでしょう。グローブをきちんと嵌めてないので残念な結果に。

 

3.てかりとフィット感を強調
ラバーフェチのキモ、これは光を反射して、黒いラバーと白い反射領域のコントラストが醸し出すインパクト、そしてシワなくぴったりと肌に張りつき、身体の第2の皮膚になっているラバーの一体感です。今回撮影に使用したスーツはバイカーのプロテクターをモチーフに、スポンジを挟み込んで立体感を出している特注のラバースーツです。むっちり感が強調されていますよね。

肩や太もものリブ加工のパッドがラバーフェチ感を強調
肩や太もものリブ加工のパッドがラバーフェチ感を強調

 

さて、これらは全部小手先のテクニックです。そもそもラバー作品の魅力は、人をしていかに日常から遠くエスケープ(逃避)出来ているか、にかかっています。カフェブームと同じです。コじゃれたカフェに行くと、きれいに掃除され、ものがきっちり自分の場所に収まっている店内で、プロフェッショナルがハンドドリップでコーヒーを入れてくれます。こうした要素は日常にはないわけです。非日常なものに囲まれることで現実逃避ができるわけです。エスケープしてはじめて人は癒されるのです。

皆さんもぜひ、ALT-FETISH.comショールームでエスケープしませんか?(有料でこの自画撮りシステムをご利用いただくことが出来ますので、ご希望の方は市川(contact★alt-fetish.com ★はアットマーク)までご相談ください)。