リブリージングプレイ

 人間の吐く息には、3%の二酸化炭素が含まれます。3%の二酸化炭素って、どうなんでしょうか? じつは二酸化炭素が20%含まれる気体を吸うと、犬は即座に意識を失い、命を落とすことになります(人間もそうだと思う)。普段、自分の体から出る物質なのに、量が違うと殺人兵器にもなる。それが恐るべき二酸化炭素の一面です。ところで、詳しくは知りませんが欧米では全身をキャットスーツなどでラバーで全部覆って(トータルエンクロージャー)、皮膚呼吸を遮断し、口にはリブリージングマスク(呼吸制御のマスク)を付けて、わざと酸欠状態にして行うプレイが一部マニアのあいだで行われているようです。
 リブリージングプレイを行うためには、吐いた息が漏れないこと、吸うときに外気が入らないことが要件です。これまで販売してきたガスマスクには、こうした要件を満たすものはありませんでした。
 ALT-FETISH.comはこのほどこのリブリージングの要件を満たすマスクをあくまでファッションアイテムとして販売することにしました。昨年からショールームでお客様のお話をお伺いする機会も多くなりその中で、リブリージングプレイ(呼吸制御プレイ)への熱い情熱をたぎらせている方が少なからずいらっしゃったからです。このアイテムはあくまでファッションアイテムですが、装着することで、外気を遮断して吐いた息だけを吸うことができます。
 弊社最大の取引先である、ドイツのBLACKSTYLE社が、このリブリージング関連商品を各種揃えています。欧州では、呼吸制御と性的興奮の関連についての、実践的蓄積が日本よりもはるかに厚いようです。BLACKSTYLEに限らず、DEMASK、ラテクサなど主要なブランドがさまざまなリブリージング関連アイテムを揃えています。日本でも、こうした海外のブランドとの取引実績が豊富な我がALT-FETISH.comが、リブリージングプレイを気軽に楽しめる定番アイテムを在庫品として取りそろえることに悦びを覚えます。残念ですが当初、4月中旬くらいまでは、取り寄せ状態となっております(ただし先着順に発送するため、初回仕入れが完売したらまた一ヶ月後になります)。品切でたしかにテンションは下がりますが、決算セール中なので、今のうちに申し込んだほうがいいと思います。4月以降は値上がりする可能性があります。
 発売を記念し、リブリージングプレイをモチーフとするイメージビデオと写真を収録しました。以下のページで公開しておりますので、よろしければご覧下さい。
http://www.alt-fetish.com/cnts/rebreathing/
(動画はページの一番下)
 実際にやってみた俳優の感想ですが、「苦ししいーという感じはそれほどなかったが、吐いた息を吸うので、どきどきして、妙な焦り感が生じ、興奮した」とのことです。結局、体をキャットスーツで密閉し、なおかつラバーマスクもビッチリとかぶり、さらにその上本格的なごついガスマスクを着けるという「全体感」「包摂感」が、えもいわれぬ濃ゆい快楽を呼び覚ますことだと思います。呼吸をも、コスチュームに制御されている「被制御感」。原始の脳、爬虫類の脳が、酸素が足りない状態を生きるために活動を急速に活発化させます。その反面、ごちゃごちゃと面倒なことを考えるストレス製造装置たる新しい文明人の脳(前頭前野)は大人しくなります。爬虫類の脳、むき出しの本能の脳で、文字通り見た目も(つややかでねっとりとした黒く濡れた光沢をまとっているんだから!)爬虫類となって、純粋な「欲」「快楽」をめざす旅路へと出発しませんか?
 ただし、呼吸制御という行為自体は、禁止せざるを得ません。たいへん危険です。死にます、変な使い方すると。そもそも酸欠や、体の部位を強く締め上げて鬱血させると、静脈内に血栓ができやすくなります。その血栓が血管をめぐり、肺に詰まろうものなら呼吸困難を起こし、最悪死亡することもあります。他にも、吐く息を吸い続けることでどんな弊害があるのか? まったく分かりません。持病がある人、体調がすぐれない人はもちろん、健康な人にも、長期的にはマイナスの影響をもたらす危険に注意しなければならないでしょう。ですので、動画の最後で警告しているように、くれぐれも真似をしないようにしてください。死んだり、後遺症が残る重篤なけがを負う可能性があります。前々から申し上げているとおり、ALT-FETISH.comはお客様に死なれては元も子もありません。企業としてのALT-FETISH.comは、継続することを第一の旨としてやっておりますから、顧客が失われるようなことはもとより望んでいないのです。
 撮影に使用しているリブリージングマスクは以下のとおり発売しております。顔全体を包むマスクに、長いチューブがついている商品は、今回は発売を見送ったラテクサのマスクです。全頭マスクにチューブがついているだけのこれは、BLACKSTYLEのリブリージングマスクシステムに較べて、やや扱いに難があるので見送りました。
 繰り返しますがこの商品の目的はあくまで、頭部に付ける装身具であり、何ら呼吸を制御したりする目的ではございません。間違って呼吸が阻害される状態で使用しないよう、十分に気をつけて下さいませ。目的を誤ると死亡したり、著しく健康を損ねることがあります。
◎BLACKSTYLEリブリージングマスクシステム
http://www.alt-fetish.com/costume/1916/1916.htm
セット内容は、マスク、バッグ、ストラップ、コネクタ(マスクとバッグをつなぐもの)です。
◎BLACKSTYLEリブリージングマスク専用延長チューブ
http://www.alt-fetish.com/costume/1917/1917.htm
これは、上記システムのマスクとバッグのあいだに取り付けて、マスクとバッグを離すために使います。また、もう一セットマスクのシステムを買えばパートナーの吐いた息を吸って自分もそれを相手に吸わせるようなプレイもできます。マスクだけの販売は行っておりませんが、取り寄せはできます。
【フェティッシュジャーナル】[ラバーフェティシストのためのメルマガ・ブログ]
文・市川哲也
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◆2001年創業。信頼のラバーコンテンツサイト| ALT-FETISH.com |
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◆ショールーム 東京都小金井市
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ラバーキャットスーツでデビューする

 写真付き記事全文掲載URL:http://www.alt-fetish.com/cnts/selfmedia/index.htm
◎誰もが主役の時代
 ソーシャルネットワーキングメディアやインターネット上の掲示板、ブログなどのインフラと、廉価になったデジカメ。これらを利用して自らのブランド価値を高め、その世界ではちょっとした有名人に、誰もがなれる時代です。
 パリス・ヒルトンは起きているあいだ四六時中パパラッチやメディアに自分自身をさらけ出して、自分のブランド(服や化粧品、出演映画やドラマ)のPRに余念がありません。一般の消費者はパリスが出ているテレビ、雑誌、ゴシップ記事の依存症で、彼女が推奨する商品は買わずにいられなくなります。みんな有名人の情報に飢えているし、有名人もそれを知ったうえで、メディアを縦横無尽に駆使して自分をマネタイズしているのです。
 あなたがパリスでなくてももちろん問題ありません。すでにラバーフェティッシュピープルとして注目を集められるルックスに変身できるあなたならパリスになるに値する有資格者といえます。これから紹介する方法を使えば、明日からあなたは、この世界の有名人として華々しくデビューすることができるのです。
◎必要なのは3つ
 あなたという存在。それは、今はまだ、誰にも知られていない「点」に過ぎません。このあなたという「点」を、みんなにつなげる役割を果たすのが「メディア」です。自分のことをみんなに広めるから、それは自分メディアです。自分メディアを使って、自分ブランドを立ち上げ、維持していく活動をこれからやりたいのです。
 自分メディアを立ち上げるのに必要な道具、それは3つだけです。高速でネットに常時接続できる光ケーブル回線とプロバイダ(月々7~8千円程度)。ウィンドウズPC(5万円程度)。そして、コンパクトデジカメ(携帯カメラでもOK!、2~3万程度)。予算は10万円もしません(すでにキャットスーツなどビザールコスチュームをもっているのが前提)。
 これらを使って、無料のブログ、無料で使えるツィッター、mixi、画像掲示板、2chなどへどんどんコメントや画像をアップしていきます。
◎一瞬で人の心をわしづかみにする
 魅力的な自分の写真の撮り方。気になるところです。昨今のサイト閲覧者は、同じサイトに2分も3分もいてくれません。面白くないと思ったら一瞬で立ち去ります。ですので、一目で、おっと思わせる写真を撮らなければならないのです。なのに、自分はこれまで、写真なんて勉強もしたことないし、カメラで撮る経験すら乏しい。でも心配しないで下さい! 人々の注目を集める、心をとらえる写真の撮り方は、意外なほど簡単です。それはヒトコトで言うと、「うまく撮ろうとしないこと」です。作ろうとしちゃ、ダメ。こういうふうに撮りたいとか思わず、どんどん、ありのままの自分を撮るだけでいいんです。なぜなら、人々の心をわしづかみにする写真は、作り込んだきれいな偽物ではなく、リアルな今の自分の姿、実在するフェティッシュピープルの現実の一瞬だからです。
◎モテ写を簡単に撮る3つのコツ
 そうはいっても、じつはやるとやらないで断然写真がよくなる、いわゆるモテ写のコツが3つだけあります。それは、
1.上の方から目ヂカラ入れて撮る 理由は、下から撮ると顔が下膨れになるから。上から撮れば、あごのラインもほっそりして、目も当然デカく写ります。その肝心の目はしっかり目を開けて、ぱっちり写るようにしましょう。目は口ほどにものを言うわけですから。
2.必ず、指を画面内に写し込む あごや、ほおなどへ手を添えてみて下さい。何となくエロティックに写るんです。簡単なことですが、効果絶大。もちろん、手だけでもOK。グローブをはめた手のエロティシズムをどんどん使い倒しましょう!
3.なるべく明るいところで撮る 最近のプリクラ機の中をのぞいたことってありますか? 中に入ると、全身が撮れるようになっていてしかも上下左右の壁全部が光るようになっているんです。女の子の顔を白飛ばし(真っ白に飛ばして皮膚の粗を目立たなくする撮影テク)はエロく撮るための必須。もちろん、光は我らビザールスーツにも有効。黒のラバーキャットスーツは暗いとスミベタになってしまい、せっかくの体の起伏も見えなくなってしまいます。フラッシュをたいてもかまわないので、光を十分に当てましょう。
◎フィードバックを得る
 インフラも調えて、写真も撮って、アップもしました。そのあとは、見た人からのフィードバック(意見や感想)を見てみましょう。mixiなどはとりわけそうでしょうが、たいていの画像掲示板にしても、頑張って撮ったものを頭ごなしに否定するようなことはありません。みんな何かしら励ましてくれたり、うれしいことを言ってくれるものです。これはなぜかというと、素人が撮って勇気を持ってアップした画像を否定する行為は、結局は自己否定にもつながるからです。見る側も素人だし、いつかは自分も作品を撮って発表したいと願っている、それが現代固有の私たちの持つ気分というもの。自分が将来発表するときに、いきなりひどいことを言われたらたまらない。だったら今、人が発表したものを見て、褒めておくに越したことはないのです。
 ですから、恐れずに発表してみて下さい。それでみんなに見てもらって、次の作品を撮るエネルギーにすることです。
◎衣食足りて礼節を知る
 私たちが企てるこの自分メディア、自分ブランドという文化活動は、脳の構造でいうと、新しい脳、進化した人類固有の脳の部分である前頭前野のなせる技です。この脳がよく働くには、生き物としての人間の基本的な欲求、つまり、安全で、おなかがいっぱいで満たされたリラックスした気分でなければいけません。何か危険を感じていたり、明日の食べ物にも事欠くような状況に置かれていると古い脳の脳幹が一生懸命働きますが、文化文明の前頭前野は活動が鈍ります。
 ですから、ビザールな表現活動で自分メディア活動をしようと思うのならば、まずは豊かでリラックスできることが何より大事です。これは、私が尊敬してやまない、九州のラバリストクラブオブジャパンを主宰されていた方がおっしゃっていた言葉ですが、ラバーをやるには、ある程度経済的に自立していなければならないということです。
 たしかに、最初は「誰でもできる」と申し上げました。しかし、その誰かになるにも条件があり、それは衣食が足りて十分脳の適当な場所が働く状態に持って行ける人に限られるのです。
 こう考えてくると、ラバーフェティシズムを通じた表現活動もいっそうの奥行きを得ます。何でも、簡単にできちゃうことは面白くありませんよね。ちょっと難しくて、できたらそこそこの評価が得られる活動こそいつまでも飽くことなく続けられます。人生の目標、生き甲斐、ライフワーク。ラバーフェティシズムの自分メディアは、そうしたものに十分なり得る、たいへん有意義な活動だということがおわかりいただけるのではないでしょうか?
【フェティッシュジャーナル】[ラバーフェティシストのためのメルマガ・ブログ]
文・市川哲也
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http://www.alt-fetish.com/service/shop/index.htm

再発見するラバーの皮膚感覚と高揚感と会員向けセール情報

 今読んでいる『仕事とセックスのあいだ』(玄田有史ほか著 朝日新書)に、こんな記述がありました。
「セックスレス夫婦が増えた大きな要因の1つとして「多忙」を取りあげている。セックスレスになる背景として、仕事が忙しくなって夫婦間のコミュニケーションが不足することに加え、仕事に忙殺される、特に男性側の「面倒くさい」という心理も影響しているとみる。その上で、ある医師の言葉として「面倒くさいと思っているうちが治しどき。それが進化すると、異性との性交渉を拒絶する嫌悪症になる恐れもある」と警告」
 この記事を見て、私も最近キャットスーツを着るのがとてつもなく「面倒くさい」と感じ、かなりの期間着用から遠ざかっていることを反省。もしや嫌悪症になっているのではと。大好きなはずのキャット着て、チンポが立たなければ、私はキャットスーツ嫌悪症という病気です。さらに、友人で熱心なALT-FETISH.comの読者でもあるRub武蔵野氏(市川哲也との対談http://www.alt-fetish.com/cnts/talkevent/01index.htm)が最近始めたブログ「ラバーフェチと女装」(最近見たらエントリーが全部削除された模様、よくある話ですね)の、ある日の日記で気になるエントリーが。
「冬はラバーが冷やっこくて」着る気が失せる、みたいな記述があるではありませんか。彼は若い熱心なラバーフェチで、私より体力もあります。毎朝オナニーするほどの彼が、冬はラバーがつめたいという。これはやばい。わたしもそうですし、きっとみんなそうなのでは?
 そこで、ラバーを冬でも快適に着るために、ユニクロのヒートテック下着を買って試すことにしました。ヒートテック下着とは、繊維に特殊な加工を施して、発熱、保温、抗菌、ストレッチ、吸汗速乾、静電気防止などの高機能にした下着。パッケージに書いてある通りのこれら機能が真実ならば、つめたいラバーが皮膚に直接あたるのではなく、この下着を着た上から着ることで「冷やっこい」問題は解決されるはずです。高いですけれども、日本中のラバーフェチのためにと、買ってきました(長袖Tシャツとタイツで3000円以下)。
 それで試してやってみたのですが、肝心の興奮がわいてきません。やはり、肌の上に直接ラバーを感じられないからダメなんです。裏地がさらさらしてあったかいラバーなんて、あり得ません。ビッチリと不快なほどきつく皮膚を締め付け、少しでも動くと発汗でますますラバーの第2の皮膚感、臓器感が高まってくる。その皮膚感覚が脳のアドレナリンを出すんですよね?
 そういうわけで、今回の実験は失敗に終わりました。しかし、ユニクロヒートテックとラバーの相性の悪さが、ラバーの本質的な価値を明らかにしてくれました。それは、第2の皮膚、体とラバーのあいだに何も邪魔するものがない一体感がもたらす高揚です。
 さて、今日からSPLURGE.jpの会員の方が3000円以上お買い上げの場合、商品合計価格から1割引をするセールを行います。2月は過去5年間のうち、最低月次売上高を記録してしまいました。うちは売上が低いからといって廃業ということはありませんのでまずはご安心いただきたいのですがいくら何でもその数字は?という有り様です。いち早くお客様にたくさんの品揃えをご提供するためにも、毎日、私たちALT-FETISH.comはラバーのすばらしい体験をPRし続ける使命があります。今回、中間決算ということもあり、セールに踏み切った次第です。割引のキャンペーンですが、現在品切のものももちろん適用されます。どんどん注文しておくにこしたことはありません。会員登録は入会・維持いずれも無料です。なお、今月のみのセールです。
 二月の売上激減は毎年、1、2回ある、月次ベースの極端な下ぶれのひとつというありふれた現象ですが、たまたまALT-FETISH.comオリジナルラバーキャットスーツの風評被害も重なりました。よその販売会社は、やれ接着剤は気を遣っているとか、生地は最高級の4Dラバー社だとか、日本製とかいって暗にALT-FETISH.comのラバーキャットスーツを批判しています。しかし、私個人としては、オナニーするための服に2万円かけられる「財布」を残念ながら今は持ち合わせていません。他社は高すぎるんです。そんな高いものがバンバン売れて成り立つ市場ではないと私は考えています。
 金があれば、もちろんなんでも買えばいいと思います。うちも「安全で」「生地は4Dラバー社製で」「ドイツ製の」「超高級で作りも完璧な」BLACKSTYLEのラバーキャットスーツは常時取り扱っています。価格面以外では、すべての点においてBLACKSTYLEのほうが中国産のオリジナルラバーキャットスーツよりもすぐれています。ですが、安い中国製が100売れるなら、高いBLACKSTYLEは1売れるかどうかです。高いものは、いくらよくても売れません。ショールームにお越しになるお客様は、安いということに感動して買っていかれます。いまは、生地の品質、作りの粗さは気にならない範囲になっています(工場にも厳重注意して改善されていますが、お客様により個人差がありますから、条件内で返品を受け付けます)。
【フェティッシュジャーナル】[ラバーフェティシストのためのメルマガ・ブログ]
文・市川哲也
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