ラバーキャットスーツ制作UST中継録画

 わが東京都知事、石原の翁(おきな)は、若い頃に米軍のB29かなんかの爆撃機からのミサイル攻撃を受けて、田んぼを逃げ回った記憶があるそうです。コックピットで操縦する外人の顔もしっかり見えたんだと。それはそれは怖かったろうに。気の毒にも、一緒に逃げていた友人は殺されました。この強烈な体験が、今の彼の礎ときてるものですから、彼が外人嫌い、女性や性的マイノリティー蔑視、日の丸君が代大絶賛の国粋主義者であっても、文句は言えないでしょう。彼の政治哲学は外国人によってもたらされた深いトラウマなのです。合掌。
 好きになる相手が普通の成人の異性だったら普通で、同性は言うに及ばず、フェチ、つまりブーツとかテカテカ光る黒光りのラバースーツなら変態、異常。そういう異常者、性的マイノリティーには、自分の権利を主張し、自分を肯定する機会がまったく得られない社会であってはならないと僕は思います。それは不寛容な社会です。私たち文明国に生きるものは、まず社会が寛大さを備えることが1つの進化の証であると認識し、寛大な気持ちをいつも持っていたいものです。
 このほどALT-FETISH.comは、私たちラバーフェティシストのあいだで近年著しく注目が高まっている、イギリスのあの!4Dラバーのラテックスを使ったオリジナルハンドメイドラバースーツの製造販売事業をスタートさせました。
 皆さんここでご案内ですが、SALOに持ち込まれた修理品のほとんどは、ラディカルラバーの生地で作ったものです。ラディカルラバーの生地は、4Dのおよそ半額で入手できますが、接着が剥がれやすいという難点があるようです。
 ALT-FETISH.comは試しにラディカルラバーの生地を仕入れて4Dと較べました。ラディカルラバーは、4Dにくらべて、表面がややざらついている感じでした。ラバーでコスチュームを作る際に、接着剤を塗る前に、ラバー表面の平滑性を徹底的に高めて(つまり汚れや細かいチリ、ホコリを除去して)行うのが必須です。ラディカルラバーはその作業がかなりたいへんだと想像できます。4Dは水拭きを何度か行えばきれいにツヤが出てきます。やっぱり生地は高いだけあって、4Dが圧倒的に優れているという印象です。
 ALT-FETISH.comが今回、自社でラバーキャットスーツの製造販売をはじめる経緯は簡単。SALOから事業を譲り受けたってこと。そもそもキャットスーツ作りたいって申し出てきた学生(SALOの渋谷候)を2004年から支援してキャットスーツのブランドにまで育てたのは他でもない私、不肖市川哲也だから。その辺の経緯とSALOの物作りの姿勢はこちらを参照。これをきっちり引き継ぐからね!!!
http://www.salo.jp/AboutSaloJP2.html
 でもその渋谷くんが、キャットスーツ作りはもう当面しないってことでじゃあ大量の生地どうするの、列をなして待っている他のキャットスーツ作りたいっていう学生に禅譲ってことでいいのだね? はいどうぞ、というわけで、譲り受けたのがこの学生(大学の服飾系コースを履修する研究生)。きのう、2011.7.29(金)にALT-FETISH.comの商談ルームを改装して急ごしらえで作ったアトリエで、熱心に作ってます。
 SALOとの違いは、まず、女性。あと、なんだろう、SALOよりも、ALT-FETISH.com色が強いというか、SALOみたいにブランドを作ったりしません。あくまでALT-FETISH.comの一アイテムラインとして展開します。納期が短い。そして安い。SALOと同じなのは、物作りの姿勢、生地に4Dラバーを使用。パターンを位置からおこして日本人向けに商品を設計。剥がれにくさや耐久性を追求。
 さて、7.29UST中継録画、なにしろイー・モバイルの電波状況がアンテナ一本での中継録画だったので、動きがカクカクしててろくでもない動画品質に。音声もほとんど聞こえませんが、あしからず。
http://www.ustream.tv/recorded/16305521
 IEでみると止まるので、クロームとか他のブラウザ推奨。
 今回の動画では、7.29の作業のほとんどすべてをだだ漏れに。内容は、彼女(ラバーコスチューム製造志願者)が作ってきた秘伝のパターンを、4Dラバーの生地に当ててカット、その後丁寧に表面をクリーニングするところまでです。この日は4時間近く、休みなく彼女は夢中でクリエイティブな作業に没頭してました。ちなみに、たまに映る、うろうろしているみすぼらしいカジュアルウエアの男は私です。
 こうやって、イー・モバイルに通信料4,000円以上も毎月払ってまでして、みんなに動画を見せる理由は何か。それは、ラバーキャットスーツを作るのって、マジで超たいへん、時間と労力が半端ない、超手間仕事だってことを言いたいから!!! 愛を見せたいから。愛? つまり、こうやって、若いガール(しかも美女!)が何度も何度も腰をかがめてめっちゃ丁寧に丁寧にラバーに向き合ってハンドメイドするラバースーツ。このスーツから、みんな何か感じ取れるでしょう? あたたかい何か。そう、これこそが愛です! 日本の物作りの哲学です! 女工哀史です(号泣、ただし海江田大臣7.29@国会風に)。
 さらに。ラバースーツ制作動画中継。実際のところはどうなんでしょう。みんな便利に思ってくれるんじゃないかなって。最近自分で作る人すごく多いから、こういうハウツー動画が見られるのはいーんじゃね?
 たしかにこんなこと、ちょっと前までは日本人のやる仕事じゃないって言いきってよかった。だからこそALT-FETISH.comは激安品を中国から輸入してバンバン売っています(そしてこれからももちろん売る)。でも、3.11が起きて、私もちょっと意識が変わってきた。安いからってどんどん物作りを海外に移すだけでいいのかどうか? どうもそれではダメっぽいというのが私の最近の認識ですが皆さんはどう思いますか?
 なお次回の放送は8.2(火曜日)昼過ぎ~を予定しております。次回は切ったラバーパーツにのり付けして乾かすまでを行う予定です。
 これっていいと思う、日本で物作りをしている、それも、めちゃくちゃマニアックな人たちの満足のために。この私たちの作ったスーツを着て、ラバーフェチの人たちが幸せな時間、自分を好きになれる大切な時間を持てるんだったら、僕たちはたしかに、文明の進展に寄与しているっていえると思います。専門的なスキルを持つ若い学生が、(4Dラバーの生地を使って日本人が作ったラバースーツとしては)かつてなくどこよりも安い値段で。キャットスーツに愛を込めて。
【フェティッシュジャーナル】[ラバーフェティシストのためのメルマガ・ブログ]
文・市川哲也
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ラバーフェティシスト専業企業ファティーグ合資会社のドメイン
◆2001年創業。信頼のラバーコンテンツサイト| ALT-FETISH.com |
http://www.alt-fetish.com/
◆動画サイト| QUEERSUIT.com |
http://www.queersuit.com/
◆ラバー販売に特化した高機能ECサイト| ALT-FETISH.jp |
http://www.alt-fetish.jp/
◆携帯電話からのご利用
http://www.alt-fetish.jp/m/
◆商談ルーム 東京都小金井市
http://www.alt-fetish.com/service/shop/index.htm
◆ツィッター
http://twitter.com/ALTFETISH
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ニックネームはALT-FETISH IDは17789314
◆USTREAM中継
http://www.ustream.tv/user/ALT-FETISHcom
◎ALT-FETISHは規約により高速インターネット回線につながったPCをお持ちでメール
やインターネット閲覧をできる環境をお持ちであることがご利用条件となり、商談ルーム
ももちろん例外ではございません。
◎ALT-FETISH.comと他社の違い
1.マジでラバーフェチの市川が満足するものしか売らない、ラバーフェティッシュ
経験の質の高さ、これを裏付ける10年の実績
2.競合他社が手を出しにくい、回転の悪い海外雑誌や高額ラバーマスクを豊富に品
揃え(出血も辞さない在庫への投資)
3.キャットスーツで比較すれば日本で最も安い価格優位性
 グーグルやヤフーで上位に出るからといって、そこの商品やサービスが優れている
とは限りません。そのことは皆さんなら当然ご承知と思います。
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Copyright(C) 2011,ファティーグ合資会社 掲載記事の無断転載を禁じます。
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ハイクォリティ・短納期のラバーキャットスーツ開発Ustream中継

 唐突ですが、ALT-FETISH.comはラバーキャットスーツを自分のところで作ることにしました。もちろん、これまでどおり、廉価なものを途上国から輸入したり、死ぬほど待たされる高額欧州ブランド品を取り寄せ対応するということに変わりありません。自社国内生産品「も」、ラインに加える、それだけのことです。皆さんから見ると選択肢が増えて、とってもいいと思います。
 これからたちあげるALT-FETISH.comのラバーキャットスーツのポイント(売り)はイギリスの4Dラバーの生地を使うこと、日本人体型にあった標準サイズのパターン(型)を新規におこして、日本人にさらにフィットするスーツを作ること、旧ショールームに工房をあらたにもうけ、そこでデザイナーが手作りすること、納期は3週間程度とすることなどを予定しています。
 じつはALT-FETISH.comは、2006年から2008年くらいまで、SALOというブランド名でキャットスーツを作っていたことはありました。SALOはその後デザイナーが独立してALT-FETISH.comから離れました。SALOは少し前から営業を休止しており、再開の目処は立っておりません。そして、詳細は省きますがSALOのデザイナーと知り合いのALT-FETISH.comは、SALOから、生地を有償で譲り受ける機会を得ました。その生地をALT-FETISH.comのオリジナルラバーキャットスーツ計画に投じることにした次第です。
 まあどうでもいい内輪ネタなんですが、とにかく、ALT-FETISH.comは、オリジナルのパターンで、贅沢にも4Dの生地でラバーキャットスーツを作ることにしたわけです。海外(中国含む)のものはどうしてもサイズが合わない、納期がかかりすぎる、高いなどの難点がありました。日本はやっぱり、物作りの国です。そして、ALT-FETISH.comは今回のプロジェクトのために、女性のデザイナーを雇いました。やっぱり日本人の「女工」が皆様のためにラバーキャットスーツを手作りするという「哀史」的な、これが皆さん、私も含めて、いちばんグッとくる「物語」、感動し共感できる体験だと思うわけです。今回、ALT-FETISH.comはそれを皆様にご提供しようという次第です。
 そしてALT-FETISH.comは、このプロジェクトをガラス張りにします。丸見え。早速ですが来週の金曜日、このプロジェクトが準備される工房の現場をust中継する予定です。
http://www.ustream.tv/channel/alt-fetish-com
 ぜひご覧ください。ツイッターでつぶやいてくれれば、フィードバックするかもしれないよ(約束は出来ないが)。
http://twitter.com/ALTFETISH
【告知1】現在、ヤフーオークションにて出品中のキャットスーツ2点、ブーツ1点は本日夜、終了です。ふるってご入札ください。
http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/auctions?userID=fatigue99&u=fatigue99
【告知2】その、SALOさんからの告知がありますのでこの場を借りて皆様にご案内します。「ラバーブランドSALOが今週末、7月24日 (日)21:00から在庫処分セールを実施いたします。全品最終処分価格にて販売いたしますので、ぜひこの機会をご利用ください」
http://www.salo.jp/homeJP.html
【告知3】もうみんな忘れてると思うけど、6月末で締め切りましたALT-FETISH.comのフォトコンテストは、規定の応募数に満たなかったため、対象作なしという残念な結果になりました。申し訳ありません。
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文・市川哲也
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経験の質の高さ、これを裏付ける10年の実績
2.競合他社が手を出しにくい、回転の悪い海外雑誌や高額ラバーマスクを豊富に品
揃え(出血も辞さない在庫への投資)
3.キャットスーツで比較すれば日本で最も安い価格優位性
 グーグルやヤフーで上位に出るからといって、そこの商品やサービスが優れている
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グリーン革命、ラバーキャットスーツからの実践

 毎日新聞に寄せられた読者からの投書です。
「私は、原発事故にかんして国民全体に責任があるという考え方には反対です。電気の無駄使いについては責任があるかもしれません。でも、私たちは(原発の)危険性についてどれだけ知らされていたでしょうか? 学校で習ってきたでしょうか? むしろ、学校の掲示板に、原発はクリーンなエネルギーで、安全で不可欠なものだというポスターがはってありました。そうしたポスターや作文の募集もありました。それをしたのは、東京電力と国です。そんな教育をうけた私たちが、原発はあぶない! つくらないほうがいい! という意見をもつことができたでしょうか。これからみんなで話し合って、大人が何を間違えたのか、を考えていく必要があると思います。(神奈川県鎌倉市・小5)」
 まったくその通りだと思います。私たちが変態だということに関し、私たちや私たちの家族、そして国民全体に責任があるのでしょうか? ないと思います。学校では精子が卵子と出会って子供が生まれると習いますが、黒くてテカテカしたぴっちりした服を着たモノに生じる固有の性欲については、「河原に落ちていたエロ本」に運よく出会った人だけがそれがなんであるかおぼろげに了解できるのです。学校は教えてくれないからね。
 そしてさらに時を経て、私はこのラバーフェチの欲求がどうやら、自分の脳の病的な異質性から生じているらしいことを、ネットとか本を読んで、推測できるようになりました。私は、変態であるだけでなく、じつはほかにも細かく狂っています。たとえば、物心ついた頃から指の爪は爪切りで切ったことがありません。伸びたところはむしり食べてしまうんです。気持ちわるー。そして、何かに拘束圧迫された状態にとても恍惚感をおぼえてもっぱらそれでオナニーします。これって自閉症の人がよくせまい場所にこもったり、何かに圧迫されて安心するらしいことを本で読んで、ああ同じだと思ってます。つまり自分は自閉症なんだろうと。もちろん自閉症という病気は、レベルがあって、またいろんな症状も様々にあり、どういう症状が出れば自閉症ですといった感じではなく、それらしい症状(というか、エピソードや習慣、物の感じ方など)の積み重ねや傾向の度合いで、自閉症らしいかそうでないかが決まる病気です。だから私が今自閉症ですといったところで、すぐ病院行って治療して、場合によっては薬飲んで入院しなければならない、たとえば癌のようなものとはまったく違う点に気をつけてください。自閉症は、それを治したりすることは原則できません。病気というと治癒という短絡はやめましょう。病気=共生なんです。
 私のようなマイナーな変態も、周りを見渡すとどうも最近ではそうでもないみたいです。
 関係ないかもしれませんが、今は家族四人で暮らしている世帯は少数派です。そして、ひとり暮らしの世帯が多数派です。最近のなんかの調査で、世帯動向調査で、ひとり暮らし世帯が半数を超えたそうです。この日本。小さな六畳とかのアパートにみんな、ひとり暮らして、人とも話さずネットやテレビ見て、そしてたまに押し入れから(あるいは堂々と壁に吊した)ラバースーツをおもむろに引っ張り出し、「変態」的行為にふける。それがもはや、お父さん、お母さん、子供ふたりという「普通の」「正常な」世帯よりも多いんです。もちろん!ひとり暮らし=変態で、四人世帯=健全というようなことはまったくいえないんですけれども、少なくとも変態が変態的生を全うするのに、四人暮らし世帯よりもひとり暮らし世帯のほうがやりやすいに決まっています。
 そして今読んでいるグリーン革命によると、やっぱり地球を救う最大の功績は女性の少産です。途上国では女性は労働力としての必要性から、子供をバンバン産んで、水を運ばせたり、ゴミを拾わせたり、食料を取ってこさせたり、働かせたりして家計を維持します。まるでもう動物。それに対し先進国ではもう女性は子供を、生活のための必要から産む理由はありません。むしろ子供は邪魔。自分の好きなこと(もっぱら消費)をしたいのに、子供がいたらできません。ですから猛烈なスピードで先進国で少子化が進む。
 もっと、進めたい。グリーン革命のために。男が、ラバースーツを着てよがってたら、子供なんてできるはずもありません。シースの中に精子がドバッと出て捨てられるだけ。そのオナニー1回で、どんだけCO2が排出されずに済んだか。まさにエコ! 驚いた、僕たちラバーフェチは、エゴでオナニーしてたつもりがエコだった!
 我らが自閉症者、アスペルガー症候群のような者も含めて、ですが、こうした傾向をもつ人たちは今とても増えています。地球が自分の生態系を維持するために、きっと必要としているんじゃないかとすら思えてきます。ヒトという種族が増えすぎれば、地球はもうもたないんです。ゴールデンビリオンという、アメリカの中流層や日本人、OECDなどの主要先進国で、今の文明を謳歌している人口は、地球60億のうち10億人です。あとは貧しくて食うや食わずです。それでもこのゴールデンビリオンが毎日、何十億リットルも石油をどか食い消費している。そのために地球がバンバン暖かくなってきている。ゴアによれば、いやよらなくてももう科学者たちの共通認識として、地球はやばいと。もちろん、地球温暖化説に反対する広瀬隆が言うように、数十万年後にはまた氷河期がやってきて、とりあえずいったん、全部の生命が死滅することはあるかもしれない(原子力ももちろんハイ消えただし)。でも問題はそんなあとじゃなく、向こう十年とか、そういうスパンでの地球です。長期ではもちろんやばいが、短期でもかなりやばい。人が増えすぎて。そこに、人口を抑制する驚くべき救世主が降り立っている、この地球に。それが、私たち、ラバーフェティシストにほかなりません。私たちで止めよう、ストップ子孫。精子はこのラバーシースのなかに。
 皆さんこれを読んで、自閉症の気がある人ならラバーで安心できるのなら、どんどんラバーを着てほしいと思う。そして普通の女性に性欲が湧かず自分のラバー女装でしかチンコたたないんだよという私みたいなヒトも、正正堂堂とこれからは、信念に基づいて、ガンガン、オナニーしたい。1回1回の射精が地球に優しい。残酷な精子のように、少年たちは神話になるんです! ありがとう、ぼくの自閉症、ありがとう、ラバー。そして地球、大好きです。
「あんたたち、バカァ?!」

「自分のエロスを、突き詰めてください。幸せにはなれないかもしれないけれど、すっごいすっきりすると思う。今のあるがままの自分を受け止めてあげて下さい。それが自分へのギフトです」
代官山「M’s Bar and Cafe」で開催された「smile! this is talk show 」でのトーク、モーリー・ロバートソン 2011.7.12
【フェティッシュジャーナル】[ラバーフェティシストのためのメルマガ・ブログ]
文・市川哲也
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ラバーフェティシスト専業企業ファティーグ合資会社のドメイン
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