ALT-FETISH.comの写真集ROM制作サービス

コスプレイヤーの皆さんに朗報です。
もしあなたが、ラバー製のコスチューム、とりわけ黒いラバーキャットスーツに関心があるのでしたら、わたしたちはあなたのクリエーションのお役に立てます。
ALT-FETISH.comは、2013年末から今年にかけて、有名なコスプレイヤーのクリエーションのお手伝いをさせていただきました。
ALT-FETISH.comの仕事は、ラバー製の衣装を用意すること(もちろんサイズがピッタリの物であることは当然です)、即売会で周辺のライバルたちの作品を一歩も二歩も引き離す卓越したジャケットデザイン、そして購入者が環境を問わず快適に写真を閲覧できるDVDマスターの制作と複製です。
もしあなたが、ALT-FETISH.comのショールームでマスターから販売用DVDのデュプリケート作業をする余裕があれば、ALT-FETISH.comはその分の値段を下げた金額を提示することが可能です。労働力を提供していただくことにより、原価を下がりますから、販売数量増や、利益率の向上が見込まれます。
ALT-FETISH.comは、あなたのために作ったラバースーツを、作品撮りが終了したら自社の豊富な販売チャネルのひとつで処分します。そうやって投資を回収しますので、いつでも最新のラバースーツを、一切モデルが負担することなく着用して作品を作ることが可能です。
撮影にあたっては、自社スタジオや、二十年のキャリアを持つカメラマンを無料でご利用いただけます。また、普段の個人撮影のカメラマン様から、著作権を譲渡いただくことにより、このDVDに収録して写真点数を増やして下さい。ALT-FETISH.comは著作権譲渡を承諾いただく書面も無償でご用意いたします。
2014年末のイベント(コスホリやコミケといった同人誌等展示即売会)で、ALT-FETISH.comがサポートしたモデルたちは、わずか2時間ほどで数十枚の写真集ROMを完売しました。
ラバーに何となく興味がある、着てみたい、といったあいまいな期待。その期待さえあれば、ALT-FETISH.comは喜んで歓迎します。ぜひ、東小金井のALT-FETISH.comショールームにお越し下さい。数ヶ月後、あなたにもたらされるのは、自分でも驚くほどの変身した自分と、ラバーモデルの活動を続けるのに十分な金銭的見返りです。
肖像権ビジネスは、メディア製造原価が有史以来最低に落ち込んだためにほとんどすべての美しい女性にとって、参入障壁はほぼないと言っていい状態となっています。ITにちょっと詳しいヒトなら自分でやればいいのです。しかし、はばかりながら申し上げなければならないのは、いくらそうだとはいえ、それでも自分で何から何までやるのは難しい、ということです。ITの進展ほどには、人類の知能や動機行動力が伸びたとは、残念ながら言えません。
つまり、ほとんどのモデル志望者にとって、展示即売会で小銭が稼げることは何となく知っている。でも、いったいいつまでに何をしたらいいのでしょう? イベント当日から逆算して今日、明日、今週、今月、自分をどうマネジメントしたらいいのかが分からない。スケジュール帳は外部から頼まれる、短期の、都度払いの仕事であっという間に埋まってしまう。そして──気がついたらもう明日、イベント当日だった。なのに売る物がないどうしよう。これは悲しい。たくさんきれいな写真を撮ってきたはずなのに、何も売る物がないなんて。ファンだって悲しいし、あなた自身も自尊心を傷つけることになるでしょう。
悲しいですよね。ALT-FETISH.comはあなたにそんな気持ちを味わってほしくありません。自分の写真集ロムを作るのは、販売当日から逆算して無理なく組み立てた予定上に配列された、いくつかのそれほど困難ではないタスクを淡々とこなすだけでいいんです。そのタスクの一つ一つのお膳立て、環境設定、リマインドを、ALT-FETISH.comが引き受けます。ALT-FETISH.comがあなたのロム作りを支援するイメージは、あなたの背中をそっと押し続けるそんな役回りだと思っていただければうれしいです。

※本サービスエントリーの条件:年齢30歳までのモデル経験のある女性に限ります。

(急募)女性ラバーフェティシストのプレイ相手のラバーフェチの女性

ALT-FETISH.comの東小金井ショールームはじつは密かに盛況です。というのも、全国から、最低月に1名はお運びいただいている状態がもう4年以上続いているからです。
そんな東小金井駅ですが、じつは2014年11月に、駅有史以来初めてともいえる出来事がありました。ずっと草が生えて何もなかった、中央線の東京方面の高架下の空き地にシャレオツな商業施設(革細工職人の店とか、版画作家のワークショップとか、ハンドメイドのペット雑貨や靴や、フリーペーパーのセレクトショップが入居、水曜定休、夜8時まで営業)がオープンしたんです。そして、交流の広場みたいな不思議な空間や、遊歩道のような「回遊したくなる」(JR中央ラインモール)歩道が整備され、このショールームへのルートが、もうまるでモーゼの十戒の波がババーッと左右によけて道が出来た的な感じになったんです。思わず写真に撮ってしまったので見てください。
このページの中程からです。
http://www.alt-fetish.com/service/shop/index.htm
こういうふうに写真に撮って皆さんのスマホで見られる状態にすると、おいでいただく際の興趣、旅情が高まって粋でしょ? 少なくとも私はワクワクします。
今日の本題ですが、私は前回までに何度か、最近はTumblrやFBなどウェブ上でいくらでもラバーを着た超美女の写真がタダで見放題だから、実際自分が着たりする気力は萎える一方(実際は私の単なる加齢の現象かも知らんがのう……泣)と訴えてきたかと思います。
しかし、今日女性のラバーのフェチのお客さんが来て、その実際着る際の様子や気分を伺ったんです。その方は若い女性できれいな方です。激太りとか、ピアスバッツバツとかそういうこともない、ファッションもスタイルも本当に普通な感じのカテゴリーに入る方なんですよ。むしろ知的な常識人という風情で、話し方も控えめで丁寧です。
その方の1人ラバープレイは次のようなものです(なおこの方は彼氏がいますがその彼氏はラバーの趣味のことをほとんど知りません、興味がないそうです)。
・ラバーのキャットスーツ、ブーツ、グローブ、ラバーマスク、ガスマスク、コルセットを順に身につけていき、完全装備にする(気分により、付けない物があるときもある)
・身体にぴったりまとわりつくラバーの感触を心ゆくまで楽しむ
こうしたラバープレイを、月に数回やっているとのことです。ひとりで。これってすごいですよね。私なんて半年に数回ですが、この女性の方は月に数回も。もちろん、上記2項目以外のことについては尋ねていませんので、分かりません。もちろん、男性の私はさいごは射精に到りますが、それに対応する部分は聞ける雰囲気ではありませんでした。
そして彼女はいいました。デパートメントHはどんな感じなのか? 結局、彼女は、自分ひとりではなく、同性のラバーフェチの女性にさらなる快楽探求の旅の先導者になってもらいたいようなのです。デパートメントHにいけば、そうした人に巡り会うことが出来る。そうした淡い期待があるようです。
私はもう何年もそのイベントに行っていませんから、何とも申し上げられないといいました。その代わりに、女性のプレイ相手をうちの媒体(このブログやメルマガ)で募集して差し上げますと提案し、承諾してもらえました。というわけで、このブログで、女性読者のうちラバーフェチの方で、ペッティング程度のことであればラバープレイをしてもいいという方がいたら、名乗りでていただけないでしょうか?
女性であることは必須ですが、ラバープレイの経験者であることが望ましいです。彼女をあくまでもラバー天国に導いてくれる姉御風の女性。いませんか?
「私じゃダメですか?」と喉元まででかかったんですが、これを言ったらほとんど犯罪なのでいいませんでしたよもちろん。頼まれてもいないのに、こんなことを言い出したら誰も来なくなってしまいますw。
しかし、目の前で、「ラバーをひとりで着てる、月に数度も」と言われた日には、自分のラバーフェチ脳のスイッチがバッチーンと入ってしまい、帰ったあと、本当に久々にラバーに袖を通したのでありました。
ところで、ラバーを着たミストレスが宿泊施設でソフトSMをするサービスをはじめたんですが、こちらもぜひ、ご検討ください。
http://www.alt-fetish.com/service/haken/index.html
長くなりますが、皆さん気になる、そのラバーフェチの女性がお帰りになったあと私がどんなプレイをしたかについてです。私は最近、とにかく厚手のラバーを無理矢理着込んで、むっちむち、パッツンパッツンの状態を楽しむ傾向があります。したがって、厚手の物を着たり、二重に着たりします。そして、人生折り返し点の年齢を数年前に通過、あとはやりたいことはやっておけとばかりに、アナルにプラグを入れてみています。昔エネマグラやったことがありますが、どうもそれほどでもなかったです。しかし、BLACKSTYLEの小さなアナルプラグを使うと、いい感じです(私の場合)。だんだん、震えるような快感と興奮が寄せては返す波のように襲ってきます。アナルプラグの感覚自体はキツイし、違和感なんですが、ペニスやプラグに電マを当てたり、ペニスをしごいたりすると普段の何倍も感じるので不思議です。もちろん、絶頂時は、普通に、平服でオナルのの何倍も違います。今日はもうひどいことに、ブーツを片足で履いたところで果ててしまいました。全部着る前に逝ってしまうなんて、本当にどうしようもなく早漏の変態ですよね。 では、女性読者の皆さん、ぜひご一報ください。私はあくまで中立な立場でご紹介申し上げます。なお、ショールームでプレイをすることは出来ませんのでご了承ください。
なお、このあとはブログ版(http://alt-fetish.com/blog/)でご覧の皆様は最近撮影した「作品」をご覧下さい。これらの作品は今後、ALT-FETISH.comギャラリー等で鋭意発表してまいります。スーパーモデル風のは、身体改造に関心のある、美大生のお嬢様。そして白黒のメガネ嬢はおなじみ北見えり。もはやカリスマです。
市川のラバーモデルも引き続き募集していますので、ぜひご応募お待ちしております。(報酬支払いない代わりに、スタジオでラバースーツを着たあなたの写真を市川が撮影し、データを差し上げます)

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