ラバースーツによるマスターベーション研究

ラバーキャットスーツ、ラバーマスク、ブーツ、ラバーボンデージ
ラバーフル装備でとらわれの身になる

ラバーを着て得られる最大の快楽要素、それは硬質なヘルメットと体が同じ素材のように見えることで得られる、物との一体化です。もともとツヤのある黒いヘルメットと同じようにするには、身体に隙間無く密着した黒いラバースーツの上からラバピカを入念に塗り込めばよいのです。

マスクの下や、ブーツの中など、見えない部分にももれなくラバーで覆うとなおよいです(写真では、マスクはかぶっていません)。口にラバーズファイネストのマウスピース付きのラバーマスクをかぶって、後頭部でがっちがちに編み上げ、そしてヘルメットをかぶると、呼吸経路も限られて否応なく興奮します。行き場のないよだれがマスクにあふれてきます。全身が汗だくになりラバーにまるで舐められているかのような皮膚感覚を味わえるようになります。

肛門にはアナルプラグが挿入されています。プラグが外に飛び出さないように、ペニスシース付きのラバーブリーフをはいています。動くたびに前立腺が刺激されてからだが小さくけいれんするほどです。これほどのハチャメチャな常態でありながら、外観はあくまで美しく、黒光りする鏡面のような光沢がいやらしく静かに動くだけです。

つま先から頭部まですべて覆った後に、始めて鏡を見るようにして下さい。目の前の鏡の中からこちらに向かってたたずんでいるのは、紛れもなくラバービッチ、ラバーフェチの変態女そのものです。ラバーに全身を、外からも内側からも犯されて、ブルブルに震え、もし性器を少しでも刺激されたらすぐに逝ってしまいます。

射精の瞬間は、アナルプラグを肛門が強くくわえるために前立腺が最も強く圧されて、波のようなオルガズムがとめどなく襲ってきます。通常の3倍程度の長さに感じるといっても過言ではありません。

これほどの興奮状態は、もちろんラバーフェチだったら、異性との普通の性行為ではとうてい味わうことはできません。

私たちの名前にオルタナティブという文字が入っているのは、まさにこれまでの人類の性快楽にはなかった新しい性快楽の地平を切り開く使命がここに込められているからです。新しい性快楽とは、結婚して係累を残すという遺伝子にがっつりすり込まれた例の陳腐で味気ない生殖、いってしまえば、射精の「ついで」のあの快感ではもちろんありません。

もっと圧倒的な、自分の全存在やアイデンティティが揺らいでしまうような、自分が無くなってしまうほどのインパクトを得られる強烈体験のことです。

そのインパクトを写真で表現してみました。写真では、モデルは全身をラバーで被って、肛門にもアナルプラグを差してまるっきり異形の体と化した自分を見て激しくラバーオナニーをキメています。日常との差異が大きければ大きいほど興奮は高まりますから、男性の身体には絶対にない豊かなバストもここではあえて装着しています(シリコンバスト)。無機的な物との同一化を図るため、表情を伝える顔面はヘルメットで覆い隠してしまいます。ラバー表面は念入りに光沢を出しています。コルセットもベルト類も、装着するのに手間や面倒があるものであればあるほど、装着し終わったときの達成感や興奮度は高まります。すぐに脱げない、すぐ日常に戻れない=日常から遙か遠くに来ている「感」がなんといっても重要なのです。

皆さんもぜひ、参考にしてみて下さい。

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