フェチDVDで自分でいってしまった女性の事例

 先日キャットスーツやマスクを着用した写真を送っていただいたお客さんから、今度は「ポニーガール2」をご覧になった感想をいただいたので、このブログでも紹介したい。
「可愛かった! 満足です。おうまさんのおんなのこ良いなあ。メイドさんの御洋服も可愛かったし。全部素敵! 最後の方で、全頭マスクとキャットスーツ姿の男性が馬小屋に入って来たとき「王子様キター(゚∀゚)ー!!」と思いました(笑)。それで…えっと…そのあと…王子様とおうまさんのえっちなシーンがあるじゃないですか。あの王子様正にスリムで優しくて理想的で、そんな人がえっちなことするから……、すごく興奮しちゃいました。我慢できなくなってローターぐりぐりおしつけちゃいました((((;゚Д゚)))) 思い出して三回も。
実はサイトの画像でこのシーンを見ていたので、敢えてポニーガール1でなく2を買ったのでした。
つくづくこれを見て解ったのですが、私は自分が着ることにフェティッシュがあるのではなくて、そういう男性にフェティッシュがあるようです。(*´д`) すごい恥ずかしい御話をしてしまいました。すみません。」
 セレナさんの場合は自分でビザールコスチュームをきめて自らを妄想の目的にしてするのではなく、やはり憧れの、理想の男性像がまずあって、それを目的に興奮するということである。これは必ずしもラバーフェティシズムの典型ではないかもしれないが、その目的の理想像がビザールコスチュームをまとっていた方がセレナさんの興奮度は高い以上、ラバーフェティシズムの範疇には相変わらず含まれているとするのが相当だ(まるで何かの判決文のような硬い文章となってしまった……)。
 というか、この結構キュートなセレナさんがローターを押しつけて3回いったというのにひとかたならず興奮してしまった……。かなり……。
 私はなにしろ妻以外の女性を知らない、カタブツの30代くたびれ男なだけに、こうした赤裸々な「感想」は刺激が強すぎた。
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「フェチDVDで自分でいってしまった女性の事例」への2件のフィードバック

  1. しかも「その瞬間」に放った台詞が
    「ごめんなさい! ごめんなさい!!」(爆)
    いや〜、文字通り爆発しましたね(笑)

  2. 初めまして、ラバーフェチのAriesと申します。とても素敵なコメントです。私は異性ではありますが同じラバーフェチとして興味深い内容で拝見させていただきました。私は自分で着ることも異性の方が着るのを見るのもどちらも大好きです、私もラバーフェチなのですがラバーフェチの異性の方とお話をしたことがないのでこういったブログで異性の方の文章を見ていると色んなフェティズムを持った方々いるんだなと実感させられます。

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