「撮り下ろしオリジナル」カテゴリーアーカイブ

YouTube案の定banされ。vimeoのパスワード

案の定、banされました。

何とも思ってません。

また、エロくないぎりぎりの線を攻めていきたいです。

店への導線などはないと不便なので、別のチャンネルをつくってアップしました。

https://www.youtube.com/channel/UCklgC9y528DEczFnoAPmDEw

vimeoですが、これまでの作品をこっちに順次移していく考えです。動画ごとにリンクでご案内します。当面はこのブログでリンクやパスワードをご案内します。

今日アップした、ban原因となった(ぜんぜん理由が分からないんですけどね、見てもらえれば分かる。しょせんはポンコツAIだろうよ)黒井るくさんの動画はこちら

パスワードはaltfetishです。

さくらこ、ラバー着る

グラビアアイドルで、コスプレイヤーのフリーモデル、さくらこさんがALT-FETISH.comの店@東小金井の宣伝ビジュアルに協力してくれました。

このように撮影後、ありがたいツイートいただきました。さくらこさん、ありがとう!!

さくらこ
「ALTFETISHにてラバーキャットスーツの撮影してました♩ はじめて着た。締め付け感とこの光沢、超絶カッコイイ……」ツイートとともに自撮りした写真も。写真はさくらこさんのTwitterアカウントのツイート。

YouTubeのALTFETISHチャンネルに載せている動画です。ご覧下さい。チャンネル登録してくれるとうれしいです。

なお、さくらこさんのように「私もラバー着たい!」という方、TwitterDM@ALTFETISHへご連絡下さい。Twitterフォロワー数や、YouTubeチャンネル登録者数に応じたギャラをお支払いさせていただきております。

さくらこさん Twitterアカウント @ooo0914ooo

ヒガコのラバー店はネグリ、ハートがいう「コモン」

5月に東小金井で店、それもこれまでのやったりやらなかったりの予約制ではなくて、予約なしで毎日やっている店を始めました。大勢のお客さんにおいでいただき、私の「やる気」が完全に復活したおめでたい令和元年の夏です。
いまは、ネットでいくらでもエロい動画が見られる、それも無料で、です。しかし、それで皆さんの満足や幸福が満たされるのでしょうか? 時間は有限です。質の高い時間を過ごすことなしに、いかなる人生の充足もないわけです。自分に嘘をつき続けて、「社会のために」「家族のために」「体面のために」なにをやってもむなしさが募るばかり。そのむなしさ、やるせなさを、けん感とか、ポピュリズム(特に排外右派ポピュリズム)で噴き上がってみたりしても、1ミリも前に進むことは出来ません。それどころか文明や民主主義といった数百年のオーダーで人類が築いてきたものを破壊する、それは病気であり疾病なのです。詳しく見てみましょう。
エコノミストの水野和夫氏が近年の著作で縷々述べているように、私たち人類がこの地球で(でっかく出たw)この数千年信奉してきた、「お金」経済。いわゆる資本主義。これがもうオワコンになってるって話。
そもそも、貨幣へのフェティシズム(拝物信仰)が資本主義の根底にあるわけだけれども、うちララバーフェチにとってはどうにもずっと、居心地が悪かった。
なぜならば店をやって分かるけれども、資本主義経済のもとで家計の主要稼得者を担う厚労省モデルがいうところの「父親」ってのは、まあこの貨幣へのフェティシズムの権化でなければならない。それがあるから奥さんも子供も養えるし、ある程度の社会的承認も得られるし、まあ、なんとかやってこられているわけで。
でも、居心地が悪いってのは当たり前で、僕たちが好きなのはこの貨幣ではなくて、ゴム、もっと言えば薄いラテックスシートで自分の体ピッタリに作られたスーツを着てそれに一体となり立ち現れる、「神様」なんだ。貨幣、紙や金属で出来た「記号」ではなく、自分の身体に宿る「神」をずっと愛してきたし、それを通じてはじめて、脳内にドーパミンとかアドレナリンとか、オキシトシンとか、いろいろ幸福になったりテンションマックスになれる、つまり忘我して紙と一体化した地平で遊べる機会が手に入る。
私たちはこそこそとラバーを着てオナニーする。変態とか言って。でも、そうさせている物語=資本主義、父親モデルの男性優位の貨幣フェティシズム、そういうのにどっぷり染まった社会だったから。でも、この5月をもって、たぶん、なにかが大きく変わった。資本主義がオワコンになっているというのは、じつは経済学者たちやいろんな研究者がもう何年も前から指摘していることなんだがれいわ新選組という政党が出てきて、その中の大西つねきっていうおじさんが「バズった」。これまでにない規模で、資本主義=オワコン説が広まったのよ、れいわ新選組は250万票以上獲得したからね。その規模の「数」、もし、経済の専門書だったらあり得ない。もちろん、れいわの中でもいろんなイシューがあって(貧困とか)、大西さんは数万だった。それでも数万というのはすごい数だし、参院選後の大西さんの動画はものすごい拡散を続けている。
れいわ新選組というバズりのガソリンに火が付いて=きっかけを得て、資本主義オワコンがばーっと広がりはじめたのが今。
だから言いたいのは、もっと堂々とラバーを着て自分たちの、貨幣を対象としたフェチではなく(そんなのは終わってるんだらから)、もっと原初的な、自分の昔から引き継いできた古い脳から来るラバーフェチに夢中になっていいんじゃないのかってこと。そしてそのことを、動画とか、街でアピールしたらどうなんだろう。
韓国へのヘイトデモが行われている道一本隔てた橋の上で、ある日、韓国の民族衣装を着た若い女性が、目隠しを付けて両手を少し広げて立った。彼女の横にはハグしませんかというボード。何人もの老若男女が、その彼女とハグをした。私はその動画を見て涙がこぼれてきた。理由は分からない。というか、理由は何でもいいしどうでもいい。重要なことは、人はふれあいによって、心によいフィードバックを得ることが出来るってこと。その経験が、平和や、人と人の関係によい効果をもたらすし、その効果は、およそヘイトデモの完璧なる真逆であるということ。ヘイトでもなんてのは絶対にヤバいし、世界にいかなる善も正しさも幸福ももたらさない。いや、ヘイトで唯一金が儲かる連中がいる。政治家や、メディア、ヘイト論者たちだ。ただ、それだってたいした金にはならない。そんなメリットなんて、ヘイトでもたらされる世界への悪の総量にくらべたら、ほぼゼロといっていいだろう。つまりやっぱり、ヘイトは悪で、不幸で、世界を間違った方向へと移行させるきわめてヤバい、犯罪、不合理、不当なものなんだ。
コミュニティーとか、国民国家、そういうのも資本主義のオワコンの流れの中で微妙に終わりの様相を呈してきた。これらはまとまってひとつの目標(要は金稼ぎ)をめざすために設定された虚構だけれども、目標が意味を失ったら当然コミュニティーも国家も意味を失う。それどころか、腐臭をただよわせはじめている。腐臭の一番の例がヘイトであり、保護主義だ。たしかに、資本主義の化け物は、断末魔の中で金融・電子空間に自分たちのフロンティアを作り出した。その過程でものすごいグローバル化が進んで、国境は意味を失った。だからその反動で、人々は国民国家に小さく閉じこもり、さらにその中にいくつものコミュニティーをつくってタコツボ化している。
でも、資本主義のあとに、そういうふうに国民国家とかに閉じこもったところで、何にもよろしくない。繰り返すが、グローバリズムとその反動である国家主義、両方ダメってこと。
じゃあどうする?資本主義オワコンていうのは簡単だし、あんた上から目線で何様感プンプン、そういうふうにわたしをディスリたいのはよく分かる。
はいはいありがとう。どうぞ最後まで聞いていってほしい、ここからアイディアを出すから。どうするか。ではどうするか。その答えを私は提示できるし、今する。
答えは、ラバーを着てハグするってこと。しかしラバーを着てってのはこのメルマガの読者がラバーフェチしかいないからそう言っているだけで、これは象徴的な意味で言ってる。ラバーを着て、オキシトシンがたぶん出る。オキシトシンはいいホルモン。愛情ホルモン。平和のホルモン。一番オキシトシンが出るのは、セックスだけど、今は鼻から吸うオキシトシンも医療機関で処方してくれる国もある。セックスも医者にかかるのもちょっと、という向きにはラバーを着てみるのが言い。
ラバー着て、本でも読んで、あとは大自然でのんびり暮らせばいいと思う。もちろん、絵を描いたり、音楽を作ったり、何らかの捜索活動をした方がいい。パートナーがいれば一番いいけれども、それは私だって苦労しているんだから簡単には言えない。自分で出来ないことをこんなブログで言うのは不誠実そのもの。
金がなくなったらどうするんだって言う人に耳寄りなお知らせが。民主党政権時代に、最低所得保障という政策が出てきた。一定の所得がない人は、減税したり、あるいはお金を政府が補填したりする。ばらまきっちゃばらまきだけど、そんなのはどうでもいい。要するにお金の面倒を政府がある程度見るよってこと。そのために、マイナンバー制度が導入された。マイナンバーで、所得を捕捉して、所得保障制度の基準所得を国民ひとりひとりについて政府が把握し、基準点を下まわった人には自動的に税率を下げたり、所得を補填する。
民主党が終わって、自民党になっても、マイナンバー制度だけは残っている。今、マイナンバーについての政府の説明を見ると、「所得が少なく生活が苦しい人などにお金を給付して生活を助ける」制度のためにマイナンバーが使われるとある。この制度の名称は、最低所得保障制度ではなくて、生活保護制度なんだけれども、これは昔からある法律、生活保護法に基づいている。生活保護法の目的はこうある。「日本国憲法第25条に規定する理念に基き、国が生活に困窮するすべての国民に対し、その困窮の程度に応じ、必要な保護を行い、その最低限度の生活を保障するとともに、その自立を助長すること」(第1条)。じゃ、憲法25条になんて書いてあるか。
「第二十五条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。」
要するに国もラバー着て私たちが自分たちの自由や権利を存分に楽しむためには、バックアップしますよって言っている。しかもいまはマイナンバーがあるから、生活保護の面倒な手続きもかなり楽になっている。
国が応援してくれている。僕たちのラバーへの愛を。ラバーフェチを。
マイナンバーカード持っていますか? あれ、写真が必要だけど、駅にある証明写真機で申請できるよ。東小金井駅にもある。
資本主義は終わった。じゃあどうすすればいい?答えはもうおわかりでしょう。ヒガコの店に来て、マイナンバーまだの人は証明写真を駅で撮る。あとは政府に金がないことが伝わるはずだから、法に基づいて国に応援してもらいながらラバーを着る。よくない?

さて冒頭に戻りますが、東小金井のこのラバーの店は、私たちのいわば「コモン」です。コモンというのは、アメリカの政治哲学者で、デューク大学教授のマイケル・ハートが言い出した考え方です。マイケルさんは、ネグりとの共著、『帝国』三部作などで知られる気鋭の思想家です。私が今ハマっています。
コモン――それは民主的に共有されて管理される社会的な富、資産、資源のことです。いちばんでっかいそれはもちろん、このマザーシップ、地球です。地球を資本主義的な蒐集、私的所有の対象にしていいのですか?いいわけはありません。それは自明です。しかし、コモンなのにそういう対象にされてしまっている地球以外の諸々が今多すぎる。水、プラスチックが混じっていない海、大気汚染がない空。電力会社。ゴミ処理場。そして、議会制民主主義。
最後に恐縮ですが、ラバーの店、ゴムを着て自分を忘我の境地に至らせしめ、究極的には本来の自分に立ち戻ることが出来る哲学的契機を創出する場所。それがコモンとしてのラバーの店です。
その考え方を、毎週一本の短い動画でYouTubeに配信していますので、ぜひともご覧下さい。この出演者は熱心なお客さんがほとんどで、利害関係なく純粋な「活動」としてこの仕事に取り組んでくれています。つまりコモンとしてのラバー空間の管理と維持発展という、仕事です。
私たち日本人が引き続き、幸せで満ち足りた人生を送るためには、努力が欠かせません。不断の努力です。
そのためには、大局観が重要です。大局観に立つためには、雑念を捨てて一番重要な価値を取り出す身近な体験を繰り返すことがひとつの入り口になり得ます。マインドフルネスや、禅、そしてトータルエンクロージャがまさにそうでしょう。違うか……。

alt-fetish.shop会員限定動画新作公開

本日、alt-fetish.shop会員限定動画新作を公開しています。会員の方はマイページにパスワードと、動画ページへのリンクが貼ってありますので、ぜひご高覧下さい。会員登録は無料です。

なお、動画の予告編は次の通りです。

Latex fetish playのティーザー動画 from ALT-FETISH.com on Vimeo.

皆さんもお友達とこんなふうにお戯れなさってみて下さい!楽しいクリスマスになりそうですね!!

女装男子諸君!! ラバーを着る最後のチャンス

ツイッターでは現状の世界に問題(課題)を発見してこれを解決したりあるいは逃げようとする人たちのユニークな投稿であふれています。

私が注目しているのは、女装男子のアクティビティーです。女装男子は以下の技術革新により、近年ツイッター、インスタで盛り上がっています。

  • メイク動画
  • 100円コスメ
  • 男子の草食化
  • 文化の多層化
  • ジェンダー解放
  • 自己表現、承認欲求への高まり
  • 「いいね」による評価の即時の可視化

これら技術革新や文化の進展により、そこら辺にいるリアルの女子とは比較にならないほどの「美女」がネットにあふれかえることになりました。それらはもちろん、男性なのです。

しかし、誰でもできるほど敷居が下がったとなれば、待ち受けているのは熾烈な競争です。女装男子でも、フォロワー数を稼ぐのは容易ではありません。ラバーを、コスチュームに取り入れる女装男子はまだそう多くはありませんが、半年もすれば飽和すると思います。つまり、そろそろラバースーツでターボをかけるのも、最後のチャンスになりつつあるのではないでしょうか?

今回、幸いにも私に発見されたのはめるもも君。18歳の若者。女装をツイッターではじめて半年で、フォロワーは7000人くらいです。DMでラバーのことを紹介したらきてくれたので、撮影しました。撮影後1週間以内に600くらいはラバーでフォロワー数を増やせたのではないでしょうか。

彼はなんと、体重が本当に軽い。女性より軽い。ですので、ぴっちぴちのキャットスーツがなくて苦労しました(何とか在庫から見つけて着てもらったんですが逆にきつすぎたようです)。

ツイッターを見てもらえれば分かりますが、肌も白く、顔も小さくて、何より若く、ガチで女性っぽい感じなんです。いくら技術革新で猫も杓子女装ばやりとはいえ、まともに見られる人はやはり少数なのです。

私のもくろみ通り、この「美女」がラバーを着たときのエロティシズムたるや半端ないです。もちろん男性だから、「それ」もしっかり付いていて、そのエロさもまた格別です。それがない女性では出せない、まさにオルタナティブなエロティシズムが、また発見されました。

彼はもちろん、ラバーフェチではありません。光沢のある黒いびちびち服に、ペニスをおっ立てるような変態の私とはまったく違って、ラバーなんてはじめて知ったし、着たときの感想も、「キッツ、キツいです!」だけ。あそこがどうだったかは私は見ていないので知りませんが、この格好で触られたりしたら、たしかにいいかもしれない、とは言ってくれました。

キツい、めちゃくちゃキツいです、って言っている彼を見て微妙に興奮したのはここだけの秘密ですけどね――。

女装男子、ラバーを着る。
女装男子、ラバーを着る。モデル めるもも 撮影市川哲也©ALT-FETISH.com
女装男子、ラバーを着る。モデル めるもも 撮影市川哲也©ALT-FETISH.com
女装男子、ラバーを着る。モデル めるもも 撮影市川哲也©ALT-FETISH.com
女装男子、ラバーを着る。モデル めるもも 撮影市川哲也©ALT-FETISH.com
女装男子、ラバーを着る。モデル めるもも 撮影市川哲也©ALT-FETISH.com
女装男子、ラバーを着る。モデル めるもも 撮影市川哲也©ALT-FETISH.com
女装男子、ラバーを着る。モデル めるもも 撮影市川哲也©ALT-FETISH.com
女装男子、ラバーを着る。モデル めるもも 撮影市川哲也©ALT-FETISH.com
女装男子、ラバーを着る。モデル めるもも 撮影市川哲也©ALT-FETISH.com
女装男子、ラバーを着る。モデル めるもも 撮影市川哲也©ALT-FETISH.com
女装男子、ラバーを着る。モデル めるもも 撮影市川哲也©ALT-FETISH.com

.shop特典動画ラバーガールズライダーのガチオナニー

2018年5月からスタートしたALT-FETISH.shopですが、相変わらず品切ればかりでお客様にたいへんなご辛抱をお願いすることとなり、深くお詫び申し上げます。
それまでYahoo!店でご利用いただいていたのですが4月に突如Yahoo!から強制退店させられまして(自業自得なんですけどね)、会員登録をしていただいたお客様にはお手数をおかけし、重ねてお詫び申し上げます。
ALT-FETISH.shop店は自分でシステムをセットアップしただけに、愛着がありまして、今後はずっとこれで行く考えでおります。今月末(すでに末ですが)にはシースなどが発送されて、7月上旬には入荷すると思いますので引き続きお待ちいただけますようお願い申し上げます。
ところで、この間の混乱のお詫び、そして会員登録のお礼に、現在会員登録した方がログイン後に最初に開くマイページにおきまして、無料で「オナニーするラバーフェチのガールズライダー」動画をご覧いただけるページをご案内中です。
6分程度の短い作品ですが、私が撮り下ろして編集したものでオリジナルです。作品のテーマは、ラバーフェチの若い女性が自分のラバー姿に興奮してオナニーを我慢できずにラバーマスターベーションをやりまくって、何度もイッてしまうというものです。途中で、ヘルメットの中のサンバイザーを下ろしたり、吊りの状態で電マでいくなど、フェチのツボを押さえた秀作です。あえぎ声がかわいくてそれなりに雰囲気ある作品になっていますので、ご覧いただいた感想をお寄せいただけると自作の動機につながり喜びます。
マイページは、ALT-FETISH.shopに会員登録した方がログインすると最初に表示されます。「マイページ/ご注文履歴」のうえに「会員特典動画はこちら」というテキストリンクを貼ってありますので、そこから動画掲載ページに遷移して下さい。掲載ページは本家alt-fetish.comドメイン直下になります。

さて、近年、ラバーフェチは世界中で増え続けています。そもそもラバーフェチになるにはそういう格好をした性的対象の写真や動画をたびたび見ることが必要ですが、SNS等によるラバーフェチを喚起するイメージビジュアルの世界的な拡散により、フェチになる機会が爆発的に増えているのです。
昔は?昔というのは1990年代の終わりまでの話ですけど、ラバーフェチの欲求を満たすのにはたいへんな金銭的・物理的苦労を伴うものでした。象徴的なのは、たとえばMARQUISやHEAVY RUBBER FETISH MAGAZINEを買うのに、四谷(のちに青山)のアズロという店(現在はありません)に行きます。そこにはOPP袋に詰められて中が見えないかの雑誌たちが陳列されていますから、中を見るためには一冊一冊、店のレジに持って行って、スタッフに見せて下さいとお願いしなければならなかったのです。街にはおろか、ネットにも、ビジュアルは一切ありませんでしたので、その苦労する価値はありました。今はどうでしょう。スマホでいつでもタダでいくらでも見られますから。人がフェチになるのは、ものすごい簡単になったわけです。
さて、そうした需要急増の影響で弊社の契約生産工場では製造が恒常的に遅延しております。そのため、納期は今年3月までは1ヶ月程度だったところ、4月以降は2ヶ月半くらいに延びています。ひとつだけ申し上げられることは、早く頼めば早く届くということです。それでも2ヶ月3ヶ月かかるので、これは私としてもたいへん心苦しく、こうした動画をアップするに至ったわけです。
もちろんいくらでもこの手の動画はあるといえばありますけれども、実はそれは正確ではありません。本当に私のフェチにどストライクな動画は、正直皆無なんです。それは今でも。私にとってのラバーフェチ動画は、この動画であり、そしてほかのオリジナルラバーガールシリーズのものです。つまり私が監督して撮影したものだけです。したがって、あなた様が私のこの動画を見て、本当に求めていたものかどうかはわかりません。そしてたぶん違うと思います。微妙に違うはずです。人間の指紋や光彩、そして腸の中の細菌の構成が、ひとりひとり違うように、遺伝子が子孫を残すために必要とするダイバーシティのメカニズムにより、フェチの傾向もまたひとりひとりかならず違うはずです。おそらくお気づきの方は多いでしょうけど、これからは、人の数だけ、フェチ動画は作られていくと思います。

最近のオナニー報告:日々ラバー着てのオナニーを究める小生ですが、このところアナル開発ばかりです。開発といっても、どんどん太いものを入れるとかそういうことではなくて、入れるものはたいてい指とか、あとはアナルプラグです。アナルプラグはここで売っているものです。
https://alt-fetish.shop/products/detail/90
意外にいいのが、ドラッグストアで売っているワセリン。裂れ痔にならないで済みます。もちろん、痔を悪化させないためには他にも、日中運動する(座りっぱなしにならない)、お通じを健全にする、長時間息まないなどいろいろ他にもありますが、それは各自で。
アナルに入れたり出したりすると本当に気持ちいいですし、入れっぱなしで自転車に乗るのもやばいです。キます。ただ、この境地に至るまでに、相当の年月を必要としましたことは申し添えます。
アナルに入れる際に、ローションだけだと乾いてしまいますから、ワセリンが必要です。いつまでも楽しめます。角度を変えると意外にすんなり入ることが分かりました。あと、このアナルプラグは持ち手が平らになっていますから、平らの部分を椅子などに押し当てて腰を上下すると、騎乗位ができます。騎乗位に最近はまってます。
あと、アナルが気持ちいいからといって、じゃあじつはゲイだったのかというとまったくそんなことはありません。男性には一切惹かれません。アナル開発は、ちょうどツボを押して気持ちいいのと同じようなのに性的興奮が加わったようなものと思えばいいと思います。この快感は、ラバーでトータルエンクロージャーじゃないと引き出すことができません。ラバーを着だしてからはじめて、ああこういうのもいいんだなと気がつくわけです。もちろん素っ裸じゃやれません。
ワセリンだけではなく、もちろんローションも使います。ローションは、ドラッグストアにいっぱい売っていますけれども、ALT-FETISH.shopでも買えます。少し割高にはなりますが、ドラッグストアで買える環境がない方はご利用下さい。
https://alt-fetish.shop/products/detail/93

ラバーに恋する宇佐美凛の巻!

夏真っ盛りの8月に計画して、先日ようやく撮影が実現したのが今回紹介する宇佐美凛チャン。まだ若い!19歳。そういえば北見えりに出会ったのも、彼女が19歳のころでした。

さて、今、19歳の宇佐美さんは普通にかわいい。なんといっても肌がきれいだし、目や口の形が美しく整っている。これからが期待できるモデルさんだなーと思いきや!

ラバーを着せてみてびっくり。超巨尻! コンプレックスと本人はいうが、いやいやラバーフェチにはこれが最高のチャーミングポイントになるんです!

彼女はこれから、モデルとしてばんばん活躍していきたいそうなので、皆さん、撮影会などでぜひとも応援よろしくお願いしますね!

アホな画像も作っちゃったよ。

宇佐美さんの特別ギャラリーを作りましたよ。ご覧になるには、まずスタジオRubber Womanのモデルたちのページから、モデル一覧の下の方にリンクが張ってあります。

樒さんのロムできました

オルタのラバー部で、記念すべき第一号、樒さんのロムできました。この人は、今年初めだったかな?私がフェチフェスでお声がけしたところ、たいへんラバーに関心を持ってくれました。

樒(しきみ)さんは、何しろプロポーションがいい。おしりとか、形がいいんです。それで、身長も高く、女に犯されたいという欲求が強い私としてはぜひともラバーを着てもらいたいという思いで、声をかけた次第です。

樒(しきみ)さんのロム作りました

それで、ほんの先週ですが、スタジオにおいでいただき、だいたいが自撮りで、数百枚撮っていらっしゃいました。ほとんどの時間、私は所用がありスタジオに入られなかったんですが、カメラとパソコンの使い方を説明したら、もう汗だくになって、8時間以上、一人で格闘していました。

オルタの部室では今回赤いカーテンをご用意。赤に黒が映えますね! この写真は私が撮影。

今回のロムには、だからいつもはある「撮影:市川哲也」が入っていません。自撮りなんで。

あとこの方、北見えりに続き、自腹でキャットスーツお買い求めくださいました。

北見えりみたいに気合い入れて仕事するんかなーと思ったんですがそうでもなく、ファンの方のリクエストがあったから

これは樒さんの自撮り。手前に小物を配置して、何枚も何枚も撮ってはモニタを確認しの繰り返し。涙ぐましい努力の結晶。

という。樒さんのファンのみなさま、ありがとうございます!これからも、彼女を応援して参りたいと思います。

このページではいくつか彼女の写真を載せましたが、いずれも販売ロムに収録されています。買ってあげてほしいです!

一番最後の写真なんていいですよね。部室のボロアパートの、昭和の便所も、樒マジックでほらこの通りおしゃれなインディペンデント系洋雑誌の表紙にも通用しそうな写真に。

樒さん。ニューロックリアクターのブーツがお似合い。フルボディ・ハーネス(BLACKSTYLE)も見事に着こなす
ニューロックのブーツがこれほど似合う女性も珍しい。最高。樒自撮り。
Dazed & Confusedとかにありそうなショット。樒さんの自撮り(!) この人素性はナゾですが才能は間違いない。

 

フェチ系オフ会メンツ固定&ストーカー問題

最近モーリーロバートソン氏が彼のニコニコチャンネルで語っていたんですが、オフ会のたぐいをすると必ずそこに毎回やってきて、参加している女性のストーキング行為を始める輩が出ると。

誰でも気軽に参加できるパーティーやオフ会「あるある」ということで、この問題が提出する論点を今回整理して私の考えを述べたいと思います。

パーティーやオフ会というのは、そもそも論としてやる意義ってあるのかなと。目的は「交流」な訳で、非日常な空間や出会いで憂さ晴らしや自己承認欲求の充足までだと思います。ただ、それ以上は何もないし、回を重ねてメンツが固定するともはや日常化、タコツボ化して、逆に鬱屈してきます。そうなると当初の目的はかなえられなくなってしまい、オフ会は終わっていくのです。したがっって、パーティーの目的は成立しているようでじつはしていないのです。

一回しか開かないならいいかもしれません。メンツが固定しないから。また、超大規模でメンツの固定があっても人数が多すぎて毎回新しい人が発見できるならいいかもしれません。でもこれはフェチではあり得ません。

結局のところ、人類、生き物として考えた場合のヒト科の、この猿から派生し、数百万年のあいだは狩猟採集をやってきて、ここ1万年で急に農耕定着した私たちって、パーティーとかオフ会で充足される欲求はあまり普遍性を持たない虚構でしかないのではないかと。

そんなことより私は、昔のALT-FETISH.com のショールームでしばしば行われていたような、もうどんどん試着してキャットスーツ着て気持ちよくなってもらう、私(同性だから法的に問題ない)が電マ係で気持ちよさをどんどん高めてあげる。そういうふうな、猿の毛繕いレベルの営みのほうがまだ実効性があるんじゃないかと思うわけです。

あとは個人レベルで工夫してラバーに興味のある人同士がSNSで出会って交流すればよいわけで。

その方が健全だと思う。人類なんてラバー着たサルに過ぎない。

このあいだ二度目のフェチフェスに出店してはみたものの、正直メンツはだいぶ固定していました。売り物も、前回と同じくしたらほとんど売れません。

まああとは、結局オフ会パーティーのたぐいが必ずメンツ固定するのであれば、単に交流という目的ではなくて、もう一段上の、というかもう一個具体的な新しい目的を設定するのがいいと思います。私のアイディアでは、同人誌を発行してコミケなどで売るとかが考えられます。

同人誌に掲載する内容としては、オフ会やパーティーで撮影したスナップ、俳句や川柳、各種文芸作品、評論、こういうものです。

正直言って私も年取ってきてなにかこう形になるものをみんなで作っていくのがむしろ楽しいのではないかと思うようになったんです。というかもともと、私は高校時代から同人誌体質で、雑誌メディアを作るというのが無性に好きでした。

また仕事でも、定型詩の同人団体に関わったことがあり、そうした世界はとてもよいと思いました。もちろん、集まって俳句を作ればストーカーが出なくなるかというとそれはわかりません。むしろあるかもしれません。ただ一段高いハードルを設けることで、多少のガードにはなるかなと思うんですがどうでしょうか?

それに、表現活動というのは、ストーカー体質の人に取ってみても、よい気晴らしになって、ストーキング行為より表現活動のほうが楽しいって思ってもらえたらよいですよね。

たとえば私が赤根京をストーキングしたくなったとします。しかし、(匿名性が担保されたパーティーと違い)同人としての会ともなれば、面が割れているし、次回の掲載する作品も作らないと会に参加することができません。そこで、フォトショなどを勉強してあれこれ写真を加工してみたりし始めます。

たとえばこんなふうに。

model: Akane Miyako photo: Tetsuya Ichikawa

こうなるともうストーキングには感心はすっかりなくなり、次はもっとよい作品を作ろうという気持ちになります。

ということで、私のポジティブ提案としては、オフ会やパーティーは何らかの表現活動を目的とする結社の形に変換すればよいという、そういう話でした。

日本には結社誌(短歌や俳句の同人活動が出す同人誌)がたくさんあって、若い人からお年寄りまで非常に盛んに行われているんです。オフ会が。

交流するなら、そういうふうな「媒体」が健全性を担保します。人間は、古来からなにかを表現するという欲求があった。この欲求をどんどん、充足させていく、表現活動を積極的に取り組んでいく。それは心の健康につながるし、ストーキングのような違法な行為をしない抑止にもなると思います。

写真募集「ラバー活動」する女性のみなさま

このブログに投稿していただいたモデルさんの写真です。最近、ラバー活動と称して、一般女性がデパートメントHなどのイベントや、ラバーをフューチャーしたバーに出かけて楽しむライフスタイルが広がっています。

正直言ってそうした方向けの衣装はALT-FETISH.comは取り扱いがありません(もっぱら男性向けであり女性向けは黒のラバーキャットスーツやグローブに限られるため)。池袋のクラゲさんに行ってオーダーされたり、英語がわかれば海外の有名ラバーブランドに直接オーダーしたり。

その一部始終をツイッターなどで公開してフォロワーを増やしたりしたらきっと楽しいですよね。

汗がびしょびしょになるし、着心地はある種のフェティシズムがない場合単に最悪で体への負担も決して少なくないラバーコスチューム。これを好んで着るということは、女性にもフェチが増えていることの証拠だと思っています。

私のこのブログに、投稿いただければ、ALT-FETISH.comの閲覧者に訴求できますのでフォロワー数を増やすことができるでしょう。掲載希望の方はメールフェースブックツイッターのダイレクトメッセージで、お気軽に画像をお送り下さい。メールの場合は写真投稿市川哲也宛と件名に記載して下さい。

今回は以前特集したモデルさんからいただいた写真を新規に掲載します。このくらいのクォリティであればいいと思います。ただ、写真の魅力は、きちんとしたスタジオで撮っていなくても、いろいろな方法や見せ方で工夫できます。

具体的には、

  • バスト、二の腕やうなじなど、ラバー以外で男性に多いフェティシズムに訴求するような画像
  • 茶髪や美しくメイクしたラバーマスク顔など、素材を引き立てるメイクをきちんとする
  • サイズがぴったり合っていて、しっかり光沢もあるラバー表面の様子、特に胸、ヒップやももなどを大胆にトリミングする

などが考えられます。スマホではいろいろ加工もできますが、スノーで盛りすぎたりはNGです。フォトショで自然にプロポーションをつまんだり膨らませたりはありだと思います。

インスタでフォロワー数急上昇中のラバー活動モデルCanny Rabbit
インスタでフォロワー数急上昇中のラバー活動モデルCanny Rabbit
インスタでフォロワー数急上昇中のラバー活動モデルCanny Rabbit

 

Canny Rabbit新作写真

このブログでも紹介したりあるラバーガールCanny Rabbitさんの新作画像をいただいたのでアップします。

わずか3ヶ月程度で、インスタのフォロワー数が800になったという彼女。さらなるムッチムチのラバービジュアルに期待ですね!

Canny Rabbit in Latex
Canny Rabbit in Latex
Canny Rabbit in Latex
Canny Rabbit in Latex

リアルラバーフェティッシュガール

ALT-FETISH.comラバーガール特集Canny Rabbitラバー版読者モデル「Canny Rabbit」ALT-FETISH.com に登場

instagramで活躍する、ラバーガールCanny RabbitがALT-FETISHフェティッシュジャーナルに登場です。

instagramやfacebook、twitterといったSNSに普段からラバーコスチュームを着ては画像をスマホでアップする、手軽なラバーライフが広がっています。

彼女たちはもはや、イギリスの暗いラバーのマッキントッシュ時代を知りません。もちろん、ドイツのガチゲイたちのユニフォームとの関連から嫌悪感をもよおすこともないのです。

最大の功績はkurageさんの、年に一回のデパHにおけるラバーファッションショーです。あれで、ラバーは目が喜ぶ、体も喜ぶ、だからラバーで幸せになれる。暮らしにちょっと、スパイスというか、すてきな自分をクリエーションできる。そういう発想で、日本の女子がラバーに次々目覚めています。

Canny Rabbitはイベントにこそ出かけないものの、ネットやイベントでの華やかなショーの様子に刺激を受け、自分もラバースーツを着はじめた普通の日本人女性です。

instagramにアップした写真は、一顧だにされないと思った割には、意外にも熱心な閲覧者からの好意的なコメントが寄せられ、たちまちこの趣味に夢中になりました。

メークがプロ並みでスタイルも抜群

職業はデザイナーと言うことで、昔から美的なもの、手仕事に精通していました。そのせいもあるのでしょうか、メイクは短時間ですばらしい仕上がりです。ラバーマスクはRibidexのものです。

スタイルもよく、おかげでフォトショであれこれ加工する必要はほとんどありませんでした。こういう美女がラバーを着てどんどん、個人的に発表していくということ。まさにALT-FETISH.comが創業した2001年頃は想像もできない世界です。

インタビュー

きっかけは?

instagramで海外のラバーの写真などを見たり、またデパHのイベントの様子を写真で見て、こんな世界があるんだなと驚きました。最初はメイクとラバーマスクだけで、かなり自分のビジュアルが変わることがわかって、それが楽しくてはまりました。今はラバーで全身を包まれることで、自分が生身の人間ではなく、プラスティックのような「物」になる感覚や、拘束された状態の「よさ」を追求しています

好きなアイテムは?

このリビデックスのマスクや、グローブ、それにキャットスーツです。これからは、黒だけではなくもっとカラフルな、フェミニンな服にもトライしたいです。

ラバーイベントなどへは行きますか?

遠いので行きません。あと、ああいう大勢がいるところでガンガン音楽が鳴っている環境が苦手です。いたたまれないというか。ちょっとおかしいですよね。

今後のご活動について

なるべくラバーを着る機会を持てるようにしたいです。でも仕事が忙しかったり、なかなか家で、時間と空間を確保するのは難しいです。ツイッターなどにどんどんアップしているラバー好きの女性の皆さんはすごいなって思います。instagramでこれからもできるときに自撮りしてはアップする、そういう感じです。あと、拘束状態であれこれなすがままにされるというのはやってみたい(やられてみたい)です。物状態で、なすがままにされると異常に興奮します。

単に着て公開するだけですか?

できることはそうです。でも、こうやって自分の楽しいこと、きれいになってみんなに見てもらうことができるというのはとても幸せなことだと思います。そうやって楽しんでいる私の姿を見てもらった人にも影響をもたらすことができたらうれしいです。

表現の手段というか、素材としてのラバーにはとてつもないパワーがあると思います。メークももちろん重要です。それぞれが引き立て合いながら、普段の自分とはまったく異なる姿に変身する。とにかく楽しい趣味ですから、たくさんの女性にこういう「変身」の楽しさを知ってもらいたいです。

――今日はどうもありがとうございました。動画もぜひやってほしいです。

Canny Rabbitはinstagramで「cannyrabbit」で検索して見つけられます。

取材・文 市川哲也

ALT-FETISH.com ラバーキャットスーツ ラバーガール特集 Canny Rabbit
軽く縛って転がしてみたらじっとうごかない。
Canny Rubbit

ラバーロボットせりなちゃん@フェチフェス

ALT-FETISH.com が制作協力したせりなちゃんのはじめての撮り下ろしDVD写真集「ラバーロボットガールせりなちゃん」(仮)。ALT-FETISH.jpでの発売に先駆け、StudioIncognitoの新刊として明日フェチフェスで売り出します。私を見つけて!
オナニー動画28分も含む200枚以上のプロカメラマンが撮影した静止画入りで2200円です。
なお、明日フェチフェスではALT-FETISH.comオリジナルDVD Rubber Girlシリーズ既刊も特価にて販売いたします。
明日はフェチフェスのStudioIncognitoさんのブースでせりなちゃんがお待ちしております!(市川はいません)

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