「ラバ活」カテゴリーアーカイブ

ラバーに恋する宇佐美凛の巻!

夏真っ盛りの8月に計画して、先日ようやく撮影が実現したのが今回紹介する宇佐美凛チャン。まだ若い!19歳。そういえば北見えりに出会ったのも、彼女が19歳のころでした。

さて、今、19歳の宇佐美さんは普通にかわいい。なんといっても肌がきれいだし、目や口の形が美しく整っている。これからが期待できるモデルさんだなーと思いきや!

ラバーを着せてみてびっくり。超巨尻! コンプレックスと本人はいうが、いやいやラバーフェチにはこれが最高のチャーミングポイントになるんです!

彼女はこれから、モデルとしてばんばん活躍していきたいそうなので、皆さん、撮影会などでぜひとも応援よろしくお願いしますね!

アホな画像も作っちゃったよ。

宇佐美さんの特別ギャラリーを作りましたよ。ご覧になるには、まずスタジオRubber Womanのモデルたちのページから、モデル一覧の下の方にリンクが張ってあります。

オルタラバー部新アトラクション!

楽しいですねー。たのしい! 股にくい込んでいい感じ!

それ以上でも、それ以下でもありません。いや、それ以上、はあるかな。気持ちいいっていう。

えー、こんな機材で、楽しくて気持ちいい?! 体の自由を奪われているのに、何でこんなに興奮するの?

感覚統合とか、ハグによるオキシトシンの分布とか。いろいろ最先端科学でわかって来つつあると思ってます。

オルタラバー部にこの9月に部員の寄付により導入されたのが、この「ハングマン」。あと、スリング。そして、美女が座っているラバーbed。

ハングマンを試してみたんですが、感想は冒頭の通り。すごい。楽しい。寄付してくれた部員は非常に寛大。与えることでハッピーになれる、てことですな。すばらしい!ちなみにこの方です↓(許可を得ています)

ほかの方にもどんどん使ってもらって下さいって。どうすか。そこのあなた! 試しに来てはどうですか!?

ハーネスが股にくい込んで前立腺を刺激するらしく、かなりよがってます
鏡で見て倍興奮
背後からも引っ張れるようにしっかりしたチェーンフック用の補強材を設置。
本格的なドイツBLACKSTYLEのスリングも。チェーンで安全にアブナイコト楽しも!
写真はイメージです。
ラバーシーツを引いたベッドの上にひんやり横たえて軽く縛るだけ。なのにどうよ、この粋!

ラバーネイティブ女子閃光のラバリスト、ももかの巻

生まれたときからデジタル機器に触れ、スマホやネットを当たり前の情報生活インフラとして認識してきた若い世代がいます。私たち旧世代は、彼らのことを「デジタルネイティブ」と名付けてきました。彼らにしてみりゃ、それはもうあって当たり前、なくてはならず、使いこなしている様をあーだこーだいわれるのは違和感がある、そんな感じなんです。
さて、今日ALT-FETISH.comのスタジオ「Rubber Woman」においでいただいたももかさんですが、彼女はいうならばデジタルネイティブのラバー版、ラバーネイティブ女子です。
しかも、ALT-FETISH.comとしてはたいへんうれしい、黒のラバーキャットスーツ愛、なんです。理由は私も昔から言っているとおり、光の映り込みが一番映えるのが黒だから。
自分のお金でラバースーツを着て、家でも着たりして、もうラバーが愛が半端ありません。本当にすごいことだと思う。これがたぶん、20代前半くらいだとお見受けする普通の女性がやっている。目の前で起こっていることに、隔世の感を禁じ得なかったのですが、デジタルネイティブにすごいねというのと同じくらい無意味で野暮なので、言葉を飲み込んでただただ見ていた市川です。
ラバーネイティブ女子ももかさんがラバーを買ったきっかけを聞いてみました。フェチにもともと関心があり(まあサブカル女子とか、そこまでは割とわかるのだが)、ラバーの店(当店ではない)に行って試着して気に入って買ったそうです。
値段を聞くとちょっとひるむくらい高い。買うか普通、しかも女子がって感じです。もうよっぽどです。「閃光のラバリスト、ももか」という何ともどストライクなツイッターのネーミングセンス。いいじゃないですか。そして、チョロ、ちょろっと、ぴっちりのラバースーツを、家やホテルなどで着こなしている写真を顔出しでアップする。撮影している雰囲気は、ホテルなどの場所もあるため、カメラマンに対して親密で、まるで彼氏が撮影しているかのよう(じつは違う)。めちゃくちゃ気になる作戦です。イベントとか、いろいろ最近増えてきているラバーを着る場所、それこそうちのスタジオなどで着ては、SNSにアップするという活動です。
さて今日は、ラバーに颯爽と着替えて、当社ALT-FETISH.comの取り扱うLATEXAのラバーグローブの一番小さいサイズのものと、BLACKSTYLEの五本指ラバーソックス、ラバーの首輪など着用して撮影に挑みました。たぶん生まれて初めて、本格的なスタジオ撮影したと思います、大きなバンクストロボの作るてっかてかの光によろこんでくれました。すぐ汗だくになって、暑い暑いと連発していますが、とにかくラバースーツに包まれている状態が「好き」らしく、次々とポーズをしたり場所替えにも文句一ついわずつきあってくれ、高いパフォーマンスを発揮しました。
それで撮った写真は次の通りですが、皆さんどんなご感想をお持ちですか?
ALT-FETISH.comでは、今後もスタジオでのラバーガール発掘プロモーション活動を展開して参ります。カメラマンの皆さん、ラバーを着せたい人がいたら、ぜひお知らせ下さいね。
ラバーネイティブ女子の一つの見分け方ですが、普通の単なるラバーに関心があるモデルと違い、すでにラバースーツを持っていて自分で家で着たりしているところです。私はラバーフェチだから、ラバーを着ますけれども、ラバーを着ている女性を眺めるのももちろん大好きです。で、どんな女性がラバーが似合うか、ということなんですが、これは私の単なる私見ですけど、ちょっとむっちりした感じの人、これです。腕や脚がほっそ細の女性は、残念ながらラバーを着てもシワが寄ってしまい、似合いません。まあこれは私が痩せているから好みの問題なんで、ハイ、流して下さい。
ラバーネイティブ女子は、自分のラバーチャームポイントをたぶんよく理解しています。ももかさんも、たくさんの魅力がありましたが、ヒップや脚などが私は好きでした。もちろん、かわいらしいフェースも、これまでにないラバースーツとのコントラストでいい感じです。
これまでいろいろな女性を撮ってきた(http://www.alt-fetish.com/studio/models.html)んですが、一人一人、ラバーを着ることで新しい魅力を発見できるんです。奥深く楽しい世界ですね。

model:閃光のラバリストももか photo:Tetsuya Ichikawa ©ALT-FETISH.com
model:閃光のラバリストももか photo:Tetsuya Ichikawa ©ALT-FETISH.com
model:閃光のラバリストももか photo:Tetsuya Ichikawa ©ALT-FETISH.com
model:閃光のラバリストももか photo:Tetsuya Ichikawa ©ALT-FETISH.com
model:閃光のラバリストももか photo:Tetsuya Ichikawa ©ALT-FETISH.com
model:閃光のラバリストももか photo:Tetsuya Ichikawa ©ALT-FETISH.com
model:閃光のラバリストももか photo:Tetsuya Ichikawa ©ALT-FETISH.com

夏の終わりに――ラバ活「オルタラバー部」リポート

8月にサービスを始めてから早速2名の「部員」がやってきて活動しました。部員といってもこれまでALT-FETISH.comでラバーキャットスーツを買ったことがある人、ショールーム時代(2012-2016年)においでいただいたことのある人ならどなたでも大丈夫です。
目的が見えました。
お客様にとっての最大の目的、このラバー部活動に参加するメリット、意義ですが、それは、この緑と水の豊かな国日本を愛する郷土愛ですっていうのは嘘です。そうじゃなくて、「ズリネタお持ち帰り」ですね。一言わかりやすくいえば。
ここで、ラバーを着て、そして写真を撮り、家に帰ってその写真を再び眺めます。そういうひとときを過ごせますから、一度おいでいただければ、後は家で何度でも楽しめるという。
そもそもラバーフェチにとっては、ラバーを着るというのは、ちょうどプレートがずれて地震が起きるのと同じくらい、避けようもなく、あらがいようもない、ただ受け入れるほかはない運命です。
ですが、いろいろなご事情で、せっかくラバーキャットスーツのオーナーになっても、着る機会に恵まれないことがあります。ご家族の痛視線、着るスペースがない、手入れが面倒で放置したらかびた、着た後のむなしさがひどいので一人じゃムリ、などです。
ですから、中央線に乗ってこうしてわざわざ、部員はやってきます。そしてこれを読んでいるあなた! 今度はあなたの番です!
ラバースーツをこよなく愛するのであればみんな仲間※だよ! 未来に向かって、さあ進もうよ!

※ALT-FETISH.comは特定の宗教や政治政党とは無関係でありいかなる既存のイデオロギーに対してもこれに与するものではありません。

撮影作品例。写真はイメージです。実際にこうしたプレイを行うことはありません。

ALT-FETISH.comラバ活「ラバー女装分科会」編

世の中では通常女装する男子といえば変態と相場が決まっています。しかし、変態とそれを評価する視座があまりにも短期的で、辟易してしまいます。何でそんな短いスパンでばかり物事を評価したがるのか。

人類が猿から分かれて200万年。狩猟採集から農耕型になって、ストックの管理が必要になったことから法を作り始めたのが1万年前。それ以来人間は、むしろそのときからはじめて、変態になったと思います。普通と変でいったら、199万年の歴史がある方が普通だと考えるのが合理的ではないかと思っています。

いいたいことは、もちろん人類はほとんどの歴史上、女装をしていたというのではありません。そうではなくて、なにかを変だとか区別するのは、尺度によってまるっきり違うっていう話です。

今男らしさを規定している諸諸の世の中の枠組み、法、イデオロギー、これらが全部、狩猟採集時代の人類のほとんどから見て奇怪で変なんです。だから、今の変な世のばかげた前提条件において、女装が変というのは、変なやつが変と言っていることになり、それゆえ変じゃないんです。うふ!

さて、変な人類である今の人間のうち、特に男は、出産をしない身体メカニズムの影響もあり、オキシトシンホルモンが出にくい。その代わり、やたら攻撃的でイライラが募る原因となるテストステロンのようなものばかり分泌して、その苦痛を正当化するために、男とはかくあるべし!みたいなジェンダー規範にすがる。本当に息が詰まるし、科学的にも幸せには慣れないですね(オキシトシンが幸福感をもたらすことから)。

それで、大阪には「変身体験専門店 女装紳士」という店があって、数時間、プロのメークアップアーティストが、男性を女装するサービスに、月20人くらいお客が入っているようです。
体験者が口々に言うことは、女装をすることによって男に課された重荷のようなものから解放されて、気持ちがすっきりしたとか、女性を思いやるようになったとか。お金を払って受けるサービスとして成り立っているのですから、ポジティブな効果はある程度の普遍性を持っていると思います。

さて私たちラバーフェチのあいだでも、非常に少数ではありますが私を筆頭に女装する人がいます。女装をすると、しないのにくらべて、変身度が高まり、いよいよ普段の自分の面影はなくなります。そして、女性ですから、不思議な解放感、規範からの自由な感じがやはり体から脳に、「情動」として迫ってきます。鏡を見た瞬間は、まったく違う自分に驚いて言葉を失うんですが、しっかり記憶に残って忘れないほどのインパクトです。その後しばらくすると、「自分はもう女だ、男じゃない」という喜びに包まれます。

男は、対象をコントロールして、なにより規律や秩序を求める傾向が強いのに対し、女性というのは、すぐにトランス状態に入ることができます。理由はたぶん、ホルモンのバランスとのととか、体のいろいろな器質的由来があるとは思いますが、不思議なのは、ラバー女装をすると、本当にそういうふうな女性ならではの柔軟性が男の体にもわき起こってくるのです。

ラバー女装と普通の女装は、中の人がラバーフェチかそうでないかの違いであって、女装で得られる効果は変わらないでしょう。
ラバーフェチの方で、「最近、もう男としての稼業に疲れ果てた」「社会的肩書きがうざい。本当の自分との差が開く一方だ」「恋人もできなければ、友達もできない。一人でいると妄想が膨らんでやばい感じになり、危うくネトウヨになるところだ」などと思っている方。は、ぜひとも、ALT-FETISH.comの「ラバー部」においでいただき、このえもいわれぬ解放感を体験してもらいたいと思っています。

というか、そもそもラバーフェチである時点で、すでによほどラバーを着た変身願望が強いという感じです。メーク絶対おすすめです!

ALT-FETISH.com ラバー女装のすすめ
メークが下手でもしっかり女に変わっていれば成功

メークは素人ですが、私がお手伝いできます(下手です)。ラバーズファイネストまたは、リビデックスのラバーマスクで小さめのをかぶると、目のまわりのたるみを微妙にコントロールできます。一番きれいに見えるようにラバーに皮膚を引っ張らせて、その後メークしていきます。一応道具はおいてあります。しかしお客様の方も、ネットでいくらでもメーク動画がありますので、事前に勉強してできるようになって下さい。

以下の動画が参考になります。ラバーマスクをかぶるので目のまわりだけで十分です。目のまわりをどうしているのか、どんなツールで、どういう順番でどう塗っているのか、しっかり勉強してきてください。

樒さんのロムできました

オルタのラバー部で、記念すべき第一号、樒さんのロムできました。この人は、今年初めだったかな?私がフェチフェスでお声がけしたところ、たいへんラバーに関心を持ってくれました。

樒(しきみ)さんは、何しろプロポーションがいい。おしりとか、形がいいんです。それで、身長も高く、女に犯されたいという欲求が強い私としてはぜひともラバーを着てもらいたいという思いで、声をかけた次第です。

樒(しきみ)さんのロム作りました

それで、ほんの先週ですが、スタジオにおいでいただき、だいたいが自撮りで、数百枚撮っていらっしゃいました。ほとんどの時間、私は所用がありスタジオに入られなかったんですが、カメラとパソコンの使い方を説明したら、もう汗だくになって、8時間以上、一人で格闘していました。

オルタの部室では今回赤いカーテンをご用意。赤に黒が映えますね! この写真は私が撮影。

今回のロムには、だからいつもはある「撮影:市川哲也」が入っていません。自撮りなんで。

あとこの方、北見えりに続き、自腹でキャットスーツお買い求めくださいました。

北見えりみたいに気合い入れて仕事するんかなーと思ったんですがそうでもなく、ファンの方のリクエストがあったから

これは樒さんの自撮り。手前に小物を配置して、何枚も何枚も撮ってはモニタを確認しの繰り返し。涙ぐましい努力の結晶。

という。樒さんのファンのみなさま、ありがとうございます!これからも、彼女を応援して参りたいと思います。

このページではいくつか彼女の写真を載せましたが、いずれも販売ロムに収録されています。買ってあげてほしいです!

一番最後の写真なんていいですよね。部室のボロアパートの、昭和の便所も、樒マジックでほらこの通りおしゃれなインディペンデント系洋雑誌の表紙にも通用しそうな写真に。

樒さん。ニューロックリアクターのブーツがお似合い。フルボディ・ハーネス(BLACKSTYLE)も見事に着こなす
ニューロックのブーツがこれほど似合う女性も珍しい。最高。樒自撮り。
Dazed & Confusedとかにありそうなショット。樒さんの自撮り(!) この人素性はナゾですが才能は間違いない。

 

オルタラバー部始動!

本日から、「オルタラバー部」というのを始めました。

この事業は、要は部活です。

皆さん、中学、高校でいわゆる部活動に参加したご経験、きっとあると思います。

部活って、目的はたとえば大会で優勝するとか、コンクールで入選するとか、自治体の表彰を受けるとか、いろいろとあるんですが、実際のところ、活動それ自体が「目的的」に行われているって思っていて、(出た!思っていて表現!)

私がラバー部というのを始めたのも、ラバーを着ること、一緒にきてみることそれ自体を目的にまずはしてみたらどうなんだろー、というのが出発です。

まあこれが本音なんですが、その割には、結構厳密に目的を3つ、定めました。これには理由がありまして。私が興味のないフェチは来てほしくありません。

ごめんなさいね。何人も思い浮かぶんです、これを書くとがっかりするだろう人が。

なにかっていうと、ゴム長とか、スク水とか、合羽とか、ゆるっとしたゴムフェチの人は、対象外です。あと、近接のフェチ、たとえばつるピカでもタイツの人。全然違うんで、ご遠慮下さい。

あと、ファッション系の人、女性に多いかもしれませんが、黒以外の色だったり、ひらひらフリルが好きっていう方。困ります。興味ないんで。

さらにいうと、すでにすごいところまでいっちゃっている人も私なんか緩すぎて物足りないでしょうからいいです。たとえばゴムのキャットスーツは着るんだけれども、チューブとかを使ってすごいことになってる人。スカトロの人。血とか、痛い人。ガチで意識を失う直前まで呼吸制御な人。やっぱり東洋人として、「中庸」的なところが私は居心地がいいんで、そこは勘弁して下さい。

快楽の追求というのは、一定の快楽刺激に対して人間の脳はどんどん慣れてしまいますから、どんどん、誰だってすごいところまでイク宿命にあるとは思います。でもあくまでうちは、通過点に過ぎないというか、そこまでやってしまうほどのその、深みはありません。すいません。そこは力不足です。

うちはあくまで私が部長ですし、私が好きなことをやりたい、それに共感してくれる人だけと心置きなくやりたいと、思っているんです。

本当は来てほしいなと思う人がいます。まず、2010年から2016年までのあいだにおいでいただいた120名くらいのラバーフェチのお客様。この人たちはもうもちろん大歓迎です(ただ、ゴム長の人も多数いらしたんで、そうした方はお察し下さい)

それと、あと業界のプレイヤーとなった方々。テントクさんとか、ラバ活をどんどんしてフォロワー数もすごい方々。インスタ映えする写真を撮れると思うんで、ぜひ一度足をお運びください。

というかね、ラバーを着られるスタジオってのはなかなかありませんぜ。ラバピカにしろ他のにしろ、床にこぼれるとべとべと滑るし、大惨事です。うちの部室であれば、全然気にしないでいいです。ラバーのベッドもありますし、脱いだキャットスーツをその場で洗って、ウォッシュ&シャインでお手入れまでできちゃいます。

東京は、東の方ばっかり盛り上がってて、西の方は本当に寂しいですよ。ラバリストにとっては。

さて話を戻しますが、このラバー部活に参加することにより(内容により有償ではありますが)、何がメリットでしょうか?

酒も飲めない、食事も出ない。ストイックにラバーが着られるだけ。何がいいのか?

部活だっていったでしょう。どの部活で酒飲みましたか。飯を食いますか。部活は活動がメインなんです。ですから、ラバーを着るだけです。そのことで、非認知能力という、今教育学で話題の、偏差値ではない、人間の能力のより重要なものを鍛えることができます。それに、オキシトシンですよ。ショールームに来るお客様のほとんどは、孤独でした。ここに来れば少なくとも私はいます。マッサージ程度は、ラバー越しに、いたします。それで、えもいわれぬいい気持ちになったのを覚えていますよね。それはオキシトシンが分泌されたからなんです。オキシトシンが分泌されると、幸福感が得られて、文字通りハッピーになれるんです。

では、ウェブサイトを作ったんで、ぜひともメールして遊びに来て下さい。場所はもうわかると思いますが、前のショールームと同じ場所です。