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ヘヴィー・ラバー・マガジン No.26

原題:HEAVY RUBBER FETISH MAGAZINE No.26
雑誌  
132p(オールカラー)
MARQUIS
2009年 ドイツ
大きさ:A4

修正個所あり

←画像クリックで拡大

 

数量:


 

フェティッシュコード
【アイテム】ボンデージ(ベルト),ボンデージ(縄),ボンデージ(小物),マスターベーションっぽい振り付け,セックスっぽい振り付け,エロティックダンス,エロティックポージング,酸欠(悶え),調教(SM),感覚遮へい,装着過程(着たり着せる様子),スパンキング,縄縛り,バキュームベッド,女性同士のラバープレイ
【アクション】ラバーブラ,ロングブーツ(編み上げ),ロングブーツ(ジップアップ),ショートブーツ,ピンヒール,ラバーストッキング,ラバーキャットスーツ,ラバー全頭マスク,ガスマスク,グローブ,コルセット,鞭,SF系エロティックコスチューム,半透明ラバーアイテム,チューブ,ラバーワンピース,ガーター,轡(くつわ),ディルドー
エディターズレビュー

巻頭言

ラバーフェティシズムの最高のビジュアルを全世界からお届けするヘビーラバーマガジン。あらゆることをやり尽くした、すべてのブランドが出尽くしたように思っていると、さらに上を行くものすごいプレイヤーが出てくる。今号でも、歴史を塗り替えるような強烈な3つのブランドを紹介したい。
 その3つとは、ラバーズ・ファイネスト(ALT-FETISH.comはこのブランドのマスクを在庫販売)、HWdesign、Rubber Passhionだ。ちなみにRubber Passion以外は服のメーカー、Rubber Passionは真性ラバーガールによる会員制有料サイト。

主な内容

「世界中から最高のラバーフェティシズムをお届け」をモットーとする、世界的なラバーフェティッシュ専門誌。巻頭でもピーターが言っているとおり、3つのブランドの作品を、ゴージャスなカラー写真でたっぷり堪能できる。これらの写真は、日本では考えられないような美女に、いちいち異なるラバーコスチュームを着せて撮り下ろしており、服代、ロケ場所代だけを考えてもかなりの投資である。

ラバー・ビューティ

グラビア特集3本。最初の特集ではラバーズ・ファイネストのラバーマスクが登場。このマスクは口の部分(唇はもちろん、半開きの口から見える歯や舌ベロまでラバー製という驚きのアイテム)をかぶるピーターの奥さん、ビアンカが渾身のフォトセッション。

ラバー・ファッション

グラビア特集1本

ラバー・ストーリー

ラバービザール小説1作品

ラバー・フォト

グラビア特集3本

ラバー・エクストラ

投稿や告知、通販。ウェブレビューは「Rubber Passon.com」。何がすごいかってこのサイトを運営する当の本人が、生粋のラバーフェチの女性である点。ヘビーラバーマガジンの取材に次のように答えている。
「私は10代の早いうちから、身体にぴったりする光沢のある服が大好きだった。9年前に最初にラバーコスチュームを知ったときは、とても自然なものだとおもえたわ。それから数年、ボンデージ、トータルエンクロージャー、重ね着にはまりました。私はラバーの見た目、匂い、感触、ラバーを着たときのきつさすべてが好き。すごいセクシーな気分になれるの!」
(あなたの経歴と、あとサイトはひとりでやっているのか他にパートナーがいるのか?)
「私は大学、大学院と進んで、仕事をしていたこともあるんだけど、今は自分のこのサイトRubber Passion運営1本に絞っています。とてもこの仕事を気に入ってる。ひとりではなく、パートナーと運営しています」
(よくデビューしたね。たいてい、この手の趣味は人に隠したり、あくまで趣味にとどめるけど)
「モデルをやったことがあるの。モデル業とこのラバー趣味を合体させたらすごいことになったわ。なんといっても、私はなるべく頻繁にラバーを着ていたいし、写真も撮られたい。それで生計も稼げるんだから、今の私は最高の状態」
(あなたのフェティッシュプレイについて詳しく教えて下さい)
「光沢のあるラバースーツをピッチピチに着て、ボンデージを楽しむわ。その格好になれば、おもちゃを使わないではいられない。同じように着込んだ相手と楽しむのも好き。私は出来るだけ、普段着のときも下にラバーを着るようにしている。それに、私の妄想を表現した姿を、なるべくたくさん、サイトにアップしたいと思ってる。写真はもちろん、動画も。いろいろなプランが後から後から出てきて。時間がいくらあっても足りないわ」
(一番好きな服は?)
「キャットスーツ。それに、ピッタリのマスク、コルセット、リストグローブ、6-8インチのピンヒール(プラットフォーム)ブーツ。別にファッション中毒じゃないけれども、自分の体のラインをセクシーに見せてくれる服は大好き」
(サイトのための撮影のときのエピソードを)
「やることによってはメチャメチャ危険よね。廃墟のなかで長時間拘束されたままでいなければならなかったり、隠れなきゃいけなかったり。でもそういうのがさらにエキサイティングなんだけどね。海のそばとか、廃墟、ド田舎なんかのロケもやりたい。真夏のロケは、汗が大量に出てラバーのにおいとかも最高にいいから好き」
(最近のフェチ状況については?)
「フェティッシュシーンはものすごい進展している。明らかにそれはネットの影響が大きいと思う。でもそうはいっても、この雑誌が典型だけど、紙のページをめくる体験は何物にも代え難いから、ネットで駆逐されるなんてことがないように祈ってる」
(今後、ネットデビューをもくろんでいる後続のるラバーガールに向けてひと言)
「もしフェチを楽しんでて、しかもフェチを仕事にすることをいとわないのなら、これはやるしかなんじゃね?」
すばらしいインタビューと写真です。股見せ、黒のキャットに飴色半透明キャットの重ね着、白いラバーワンピース、赤いキャット、かたちの美しい頭部をピッタリと覆うラバーマスク。縛りあり、股に電マを当ててふけるセルフボンデージあり、バキュームベッドあり、精液まみれあり。夢のようなラバーガール。

サムネール


©Marquis/Czernich



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