写真は、一瞬を切り取る。よい写真を撮るためにはしかし、その一瞬のためにたいへんな準備が仕込まれなければならない。モデル代、場所代、機材費、感材費、移動代。お金の面もさることながら、大の大人が何人も体を動かして働かなけれ […]
フェティッシュジャーナル
ヤバイ、ブーツの季節がやってきた
車を運転していると、近所の大学生のブーツ姿が目立つようになってきた。危険なことこの上ない。ブーツ見で何度追突しそうになったか分からない。 神様、どうか私をブーツから自由にしてください。携帯で運転中は「公共モード」という […]
ラバーコスチュームSALOの展開
9/17に日本史上初めて、国産のラバーキャットスーツを売りだしたAlt-fetish.com。しかしおととい、生地が足りなくなり、ウリだった納期の短さを実現できなくなってしまった。生地の薄いTシャツはできますので。 […]
本日終了の出品の思い出
台風の影響か、東京上空の空は低いうなりを上げている。なま暖かい風が休むことなく吹き続けている。なにか恐ろしいことがやってくる前兆のようである。 今ヤフオクに出品しているラバーグッズの数々。どれも私たちの「秘蔵っ子」と […]
国産ラバーキャットスーツ、その理由
SALOという独自ブランドでラバーキャットスーツを販売しはじめたAlt-fetish.com。これまで私たちはラバーキャットスーツと言えば3~6万円払って外国産を手に入れるほかなかった。しかもサイズが合うかどうか分から […]
キャットスーツ、広がるバリエーション
このあいだの総選挙で小泉自民党が圧勝したこと触れたイギリスのガーディアン紙。日本は前近代的な体制へと逆行しようとしているとあきれ果てていた。小泉のような、郵政だけ叫んで、他のことはまるで成果のないダメ宰相に熱狂する有権者 […]
国産ラバーキャットスーツを発売
唐突だが、本日、国産キャットスーツの販売をはじめた。これまでAlt-fetish.comはラバーキャットスーツとしてはBLACKSTYLEのものを取り扱ってきた。BLACKSTYLEの商品にとりたてて不満はでていなか […]
ストレスとどう向き合うか
ワイアードに興味深い記事が。エンジニアはたいへんなストレスに日常的に曝されており場合によっては死ぬこともあるという。そのストレスとどう向き合い、また軽減していくのかが書いてある。 Alt-fetish.comもいわば […]
デザイン性に優れたガスマスク
ピッチリのラバーキャットスーツを毎日着ている。Alt-fetish.comが製造販売するラバーキャットスーツのベータ版が毎日のように出来上がってきていて、それを試着しているのだ。 最初は接着しても剥がれるというあり得 […]
セックスリポートモザイクなしで映倫通過
映画「愛についてのキンゼイ・レポート」の一シーンで、学生に講義中のキンゼイ博士のスライドに、男女の性器が大写しになっている場面がある。映倫はこの映画の主旨をかんがみるに、このシーンにモザイクをかけるのは妥当ではないとし […]
黒いラバー製の下着についているモノとは
毎日毎日、一定のゴールに向けて走っている。しかしそのゴールが達成されるとまたすぐ、次のゴールをめざして走りはじめなければならない。 いったいいつまでこの円環をまわし続けなければならないのだろうか。高収入の仕事に就いて […]
デマスクについて
Alt-fetish.comではデマスク───オランダの渋いラバーコスチュームメーカー───から取り寄せが可能である。しかし最近は3ヶ月かかっている。季節がかわるほどの長い納期に辛抱さえしていただければ、(Alt-fe […]
電車男は100人中何人か? アキバでの実験
8/24放送のトリビアの泉で興味深い「実験」が行われた。秋葉原の路地裏にメイドカフェがあるような表示をし、その路地へ秋葉のオタクを誘い込む。オタクがひとりで路地を進むと、電車男のシチュエーションにそっくりに、変なサラリ […]
コミケ出店の飲食店舗スタッフがブログで「オタキモイ」
夏コミ(8月12~14日に東京・有明のビックサイトで開かれた「コミックマーケット」)には大手のハンバーガーチェーンが会場に出店している。そこで働いている人たちは基本的に「普通の若い兄ちゃん姉ちゃん」。アルバイトでファー […]
優子様からのご報告
唐突に「報告させてください……」というメールが届いた。info@alt-fetish.comというアドレスには毎日数十通のスパムメールや勧誘メール、ウイルスメールが届くため、機械的にと、あと手動でも、メールサーバを清掃 […]