ニューハーフ、女装系の人たちのなかには、フェティッシュなテイストを好む人が珍しくない。その最右翼はもちろん超美しいchikaさんである。chikaさんをみると美しさというのが性別を超えた普遍的なものであることが分かる。 […]
フェティッシュジャーナル
女性ホルモンで美しく賢く
恋をすると女性は美しくなるという。これは女性ホルモンの分泌が活発になり、女性がより強く男性を惹きつけようとするからだ。美容液などには女性ホルモンのはたらきを効果にうたう製品が珍しくない。また最近では女性ホルモンの研究が […]
完成ドリームハウス今日の感想
筆者は住宅フェチでもある。センスのいい建築家と、情熱あふれる施主が力を合わせて建てた住宅は本当に見応えがある。見るだけで生きようという前向きな力すら沸いてくる。 今日(9/5日曜日)テレビ東京でやっていたのはつぎの2 […]
フェティシストを作り出した70年代、80年代
いま現役のフェティシストが幼少期の1970,80年代、私たちはどのようなビジュアルから感化を受けたのか? 答えとなるのが、当該時代の豊富なフェティッシュビジュアル資料満載のこのページだ。 Waxさんという人がやって […]
ラバーの身体感覚
家族や知人に筆者のラバー狂いがばれると、100%引かれてしまう。引く、というのは、気味悪がってゾッとされるといった意味である。もっと言えば、もうこれ以上は関わりたくないとばかりに心理的にも物理的にも距離を置かれてしまう […]
人はラバーをなぜ着るか
今日はラバーのどこがいいのか、なんで人は汗だくで苦労して、ゴムの臭いぷんぷんのラバーなんぞを好んで着るのか。それを筆者の実体験も交えて話したい。 まず結論から。ラバーで全身を覆うと、露出した部分の感度が何倍にもなって […]
反社会学講座、仕事・家庭以外に持つべきものは?
『反社会学講座』はパオロ・マッツァリーノという、立ち食いそば屋でバイトしながら大学の講師をしている不思議なイタリア人の書いた本で、イースト・プレスから今年6月に初版が出ている。 この本一冊中断無く3時間で読んでしまっ […]
ミートアップとは
同じ趣味や考えを持つ同好の士が集まる場所をネットを通して設定するサービスを提供する会社がある。ミートアップ社という。 自分の関心のあるテーマと郵便番号を登録すると、最寄りの場所で、そのテーマで開かれるミーティングがリス […]
目標を紙に書きさえすればいいのか
人生をうまく成功に導くためのガイド本は数多い。いわゆる自己啓発本というヤツだ。○○の法則とか、成功するための何とか術とか。共通しているのは、目標を紙に書けと指示すること。 それってとても難しい。だからそれを実際にやり […]
あなたは人形でヌケますか?
親切な読者の方から教えてもらったこのサイト。よいスタイル。美人。闘う強さ。そしてビザールなフル装備。筆者にはピンときた。みなさんはどう? 新作ビデオビザールセラピーは淫乱なナースにラバーボンデージ状態でふたりの被験者 […]
外観がジェンダーを支配する
最近、ニューハーフの人のウェブサイトを訪ねることが多い。 chikaさんのサイトからリンクでいったある女装子の方のサイトで、その人の少年時代の写真を見た。 いまももちろんきれいなのだが、少年時代のその方の姿もまたと […]
ライフスタイルという価値の源泉
「初めて体験した非常にエロティックかつフェティッシュな体験でした。この感覚は着てみなければ絶対に体験できないと思います」 これは、昨日報告されたキャットスーツ体験者からの報告である。報告の中で、「体験」という言葉が目 […]
キャットスーツ体験者からの報告
先月、オリジナル・キャットスーツを注文した東京都の○○です。ほぼ全身を包むスーツを身につけるのは初めての体験だったので、着込む際は慎重に焦らず、特に爪を立てないよう注意しながら行いましたが、なんとか無事に着込むことが出 […]
ダウンシフト
スローライフ、年収300万円などがキーワードとなっている、低所得時代の新しいキーワードを今日は紹介しよう。 車のシフトチェンジで数字が低い方へとダウンするシフトチェンジ、ダウンシフト。典型例は次のようなサラリーマン氏 […]
コミケと変態
みんな強い目的意識があり、新刊を買うサークルをあらかじめ決めてやってきている。 Alt-fetish.comはボークスの人形にキャットスーツを着せて展示し、キャットスーツを販売している旨アピールしたが、結局一着も売れ […]